偽装社会の証拠(大津追突事故など)暫定版

これだけの根拠があってもまだ日本な「平和でまともで美しい国」でしょうか。よく考えてください。 点滴事件では8を強調しているがこれも当時私の問題でした。これについては言及はできませんが。そして、衝突事故の裁判長は私の平こうじに絡んでくる。加害者が66歳になるようにしたのもこの数字を調べると理解でき…

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未来の子どもたちに伝えたいコンピュータ7

(20190610追加)飛ばして良いです。 『 偽装社会は、このウイルスの件で、ゲームなどのスピードが落ちるからセキュリティは完全にはできないと意味不明の言い訳をしてきます。 よく考えてみてください。景観や見た目が落ちるからテロ対策は完全にはしないといった意味になります。本末転倒なのです。 そして、「セキュリティ機構とスピートに関するASICでのコンテスト」のようなものも開催しません…

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未来の子どもたちに伝えたいコンピュータ6

(20190412追加)読み飛ばして良いです。 『「バッファオーバラン」的な盲点としてはやはり「デバイス・ドライバの未分離」問題がある。デバイスドライバは基本的にハードのメーカーが作成する。 これはOSメーカーと違う第三者プログラムとなる。これがカーネルと同じ最高特権で動いている可能性があるため。様々あるデバイスメーカーのすべてがまっとうであるという保証はないという性善説では語れないとい…

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