欲しいものアイデアリスト

私は本当の被害者ですが、統合失調(精神分裂)レッテル払拭行動の一貫として行っている「欲しいもの技術リスト」シリーズの追加です。過去のものはHPなどに掲載してあります。記録用。
(20170915追加)

○ 「日傘」。遮光率が高く占有面積が極力低い構造。太陽側に白の反射生地。次に薄いアルミ生地。最後に黒生地。これを透明グラフィンで表裏を繋いでラミネート。更に小さな斑点状(この部分も外白内黒のグラフェン)に表裏のグラフェンを繋ぐと良いかもしれない。傘の支持棒をストロー状にして下側に複数の穴を開ける。トップに穴を開けて上昇気流で熱を逃がす。更に支持棒から傘の内側に放射状に複数ストロー状パイプを通す。支持棒の三分の一下側を回転できる構造でセパレート。もち手は固定して傘部分を回転できるようにする。表面の白反射面を太陽光パネルにして、その電力で持ち手部高性能モーターで回すと遠心力で中の空気が外側に吸い出される。逆に傘の内側にファン構造でも良い。重たいのでネタ的になってしまった。(過去に呟いてない話)(2016/5/12) ※内容を消されることがあります。ここも一度消されました。

○ 「卓上ダンシングロボ」。成功なアイドルのロボットで机の上でリアルに踊って貰う。ダウンロードで、最新の曲の振り付けを音楽を聴きながら立体的に鑑賞できる。ダンスを学ぶときの振り付け師としての役目も担う。動作を妨げない衣装やアタッチメントで自分好みの一体に仕上げると愛着も沸く。別売のAIボックス(ブルートゥースなどで)と繋ぐと子供たちの小さなパートナーとなってくれるだろう。アタッチメントでも武具などを使った動きは、武具形状データを入力すれば、それぞれの武具用の動きの計算パターンとなる。武芸武術系のダンスはカッコいいし見栄えが良い。顔部分は顔の形状をした有機ELディスプレイを使用し細かい表情をマッピングする。現実の人間の顔も使えるだろう。(2016/5/12)※内容を消されることがあります。ここも一度消されました。

○ 「真空断熱冷蔵庫」。パネル型の真空断熱剤を箱型に組み合わせた冷蔵庫。ガラスと外側アルミ蒸着の従来型でもよいが衝撃に弱いので、熱伝導率が低くく割れ難い素材が望ましい。念のため外側に断熱と緩衝を兼ねて従来の断熱材で薄く保護。これで結構な省電力化になるだろう。冷蔵庫の扉は前面真空二重ガラスにする。ガラスは鉛ガラスと赤外線フィルタで電磁波を通し難くする。更に真ん中にアルミナノ粒子を含んだ液晶版を入れる。電気をきると液晶が閉じる構造。ガラス表面全体を静電スイッチとし手を置くと中のライトが店頭し、液晶に電気が通り透明になり中が見える。二重真空パネルの一番外側にグラフェン版有機ELディスプレイを取り付けると全体が情報パネルとなる。長期保存用にシャッターと同じ構造で、二重ガラス内部に上からロール上に巻いたアルミシートが降りてくる。できれば、両サイドの立て手前半分も同じように透過すると良い。ただ、最外部のアルミシャーシの放熱部面積が減るので、表面をグラフェンで多い裏側のコンプレッサや熱交換器に繋ぐ。冷蔵庫内部もグラフェンで多い吸熱部に繋ぐ。前面の下部スライド部もシームレスな構造で、引き出し取っ手が出てくる10cmほどはタッチで自動で飛び出す。低消費電力化や耐久性、メンテナンス性から考えると、縦横多並列の平面型熱音響冷凍システムの導入を急いで欲しい。(過去に呟いてない話)(2016/5/16)※今度は、何度やっても保存できない妨害がありました。

○ 「ドローン配送」。なるべく車両が通る道路の上など人のいない場所を通って最短距離を計算するようにするべき。更に全てのローターをガード構造にするように義務付けるべき。私は洋画やアニメなどが好きなので(犯罪で家を出れないので)、レンタルソフトの配送引取りがあると便利です。海外ドラマやアニメのシリーズをいっきにまとめて観れるBOXまとめ借り3ヶ月コースなどあると更に便利です。(2016/5/16)

○「魔法瓶型炊飯器」。内釜の外側と蓋の部分が魔法瓶の構造なだけです。炊き上げた後は蓋部分の蒸気排出穴を閉じて、電力なしで保温できる。蓋と本体部分との断熱密閉度を高めれば、ご飯の水分が飛ぶことがなくパサパサになり難い。魔法瓶の底部分、ガラスの下側にIH用の高周波コイルを入れ、その外側にアルミなどの放射熱カットと反射板ようの金属を配置。ガラスは耐熱ガラスで、その釜側のガラス表面をグラフェンでコーティング。釜の渦電流発熱版の上の層をグラフェンコーティングにする。グラフェンが最終コーティングでお米が乗る部分。コーティングはがれもないのではないかと想像。グラフェンが400度までなので空炊き防止センサーが必要だが魔法瓶なので、赤外線温度測定センサーを高周波コイルの真ん中に置く。上がガラスなので、内釜の底面温度を計測。ここから先は遊びとして。内釜の表面と加熱部以外の本体の多くは陶器にするべき。熱の保存性が高い。炊飯器本体を金属でつくり、魔法瓶の際外延部のアルミ蒸着を本体に接地。内釜の発熱部や本体の金属も接地できるようにする。炊飯器の蓋も同じく設置。蓋の中に、真ん中にマグネトロンとその周りに回るように反射板ファンを配置。本体魔法瓶の周辺に、マイクロ熱音響冷凍板シートを巻き、本体魔法瓶に真空ポンプを繋ぐ。炊き上がった後に、まず魔法瓶の真空を解除し、コックを逆にし空気圧を1気圧の数倍にしてから、熱音響で熱排出と冷凍を行う。冷凍が終わると真空に戻し冷凍保存。食べる前にマイクロ派とIH補助で解凍。(過去に呟いてない話)(2016/5/18)

○「次世代大型輸送ロケット」。一応広島なので一言。世界の全ての核兵器ミサイルを宇宙へ持っていくこと。軌道衛星上だともしものときに地球が汚染されるので月が望ましい。目的は、万が一地球を壊滅するほどの長巨大彗星や隕石が接近したときに使用。ミサイル自体はそれように改造しなくてはならないが。各国の代表としてそれぞれの司令官を置く。鋼鉄製の個人ブースに入り、すべての司令官が首に掛けたデジタルキーでシステムを起動。画像認識(可視光と赤外線)の確認で、個人ブース内に人間が二人以上居ると無効。指紋認証、血管掌紋認証、アイリスパターン認証、声紋認証でミサイルロックを解除。全員のキーをゴーに回すとミサイル発射カウントがスタートする。カウント前にキーをセットに戻すと解除される。各国の司令官がこれを回すときは地球の危機だけだと思う。
本題は、そのための大量輸送手段。この研究は進んでいると思いますが、揚力型ロケット。ハイブリッド型ジェットロケットエンジンを5基搭載(離陸時5基、高高度重力圏脱出時と大気圏再突入時3基)した、半ステルス爆撃機型の超大型輸送機のようなもの。主翼の半格納方式。全面窓なしなので、エンジン部以外は全面耐熱パネル。複数の外部カメラと位置姿勢制御システム(GPS、三軸加速センサー、電子ジャイロ、高度計、速度計、フェイズドアレイレーダー、地上ビーコン、気象衛星データ、航空管制データなどで基本的位置姿勢制御をコンピュータが自動でコントロール)を使用して航行。(2016/5/24)














2011年の集団ストーカー発覚以来、TVを主にメディアなどの掛け合いで出てきた「欲しい技術」について思い出せるだけ書いてボヤキたいと思います。順番はばらばら。

○ 「モニタリング指輪」。ブルートゥースなど比較的短距離通信技術を使用した、モニタリング・リング。完全防水加工の指輪で体温と心拍を読み取り、読み取り設定をしたスマートフォンなどに定期的に情報を送信するもの。完全防水なので、風呂場でもほぼ外す必要がなく24時間265日モニタリング可能。充電は振動方式や電磁誘導方式、体温方式など考えられる。独居老人対策の一環。動きを読み取るためには、ダブルリングにする。両手にひとつずつ。それぞれ三軸加速度センサーと電子ジャイロを入れる。二つの揺れにそれぞれの腕の動きのデータと体の動きのデータが合成されて混ざっている。そこから共通の波形のみを分離すると体の動きが読み取れる。

○ 「有機EL時代」。集団ストーカーによる液晶盗撮のために日本では進展しなかった有機ELディスプレイ。このディスプレイは自分で発行するために数ミリと非常に薄く。裏側を黒塗料で塗るだけでディスプレイとして機能する。現在のバックライト空間の必要な液晶と違って盗撮デバイスを混入し難い。ただし、可能な限り薄くする必要がある。私は巨大で薄い有機ELディスプレイの裏に薄いゴム磁石をコーティングし、磁化する金属を埋め込んだ部屋の壁に脱着可能にするとデザインも楽だし、盗撮機器混入防止の効果もあると考える。また、部屋一面が表示ディスプレイの時代が来ると思う。部屋に居ながらにして大自然を満喫できる。それ自体が発行体なので、天井の照明器具が必要なくなり、ベットに横になったときの壁と天井一面のプラネタリウムは圧巻だろう。

○ 「カラーeーインク時代」。カラー版のeーインク。もっと反応速度を早くすると利用価値は多いが、それだけで季節に合わせて模様替えできる壁紙ができる。eーインクは画像を書き換えるとき意外は電力を必要としないので、バス、航空機、商店街の壁面など自由自在にタイムリーにデザインできる。写真立てから新聞や雑誌まで幅広く利用可能。早く進化して欲しい。有機ELとe-インクや、有機ELと黒単色液晶、有機ELと液晶とe-インクなどの2層3層の複合パネルのハイブリットができるともっと面白くなります。

○ 「オーシャンビューラピュタ号」。現在最大の豪華客船を横に三つ並べたくらいの大きさ。社員居住区棟、オフィス棟、複合ショッピングモール・娯楽施設・福利厚生などの棟に分かれる。オフィス棟の最上部には小型ジェット用の滑走路。複合棟最上部には同じく、プールやアミューズメント施設。その他に、ヘリポートと衛星通信パラボラなどが設置される。基本コンセプトは海洋移動型オフィスなので、世界中のクリエイティブな企業が入ることになり、世界中の文化を縦横無尽にオンタイムで結び新たな創造の場となるだろう。また専用の衛星がありそれぞれの会社の本社とは広帯域の衛星通信で常時結ばれることになる。船体横水面近くには、食料物資運搬船やプレジャーボートの格納発着場所もある。操縦はほぼコンピュータ制御。水面・上空障害物はフェイズドアレイレーダーと通常・赤外線・暗視カメラで把握、水中音波探査で海底地形障害物を把握、船体周囲超音波センサーで近距離障害物を把握、GPSで航路確認で、船体後部の9つくらいのメインスクリュウ以外に、横面の球面方向可変型水圧噴射スラスターのようなもので横移動など細かい移動を可能とする。船長は大きな判断や、航路決定、機関部情報、コンピュータの判断情報と実際状況の確認のみを行うことになる。

○ 「スマートモニター構想」。家電としてのTVという存在は無くなってしまうだろう。地上はチューナーはカード式で後付けにするw
8kの大型モニターで壁一面がモニターになる時代も来るでしょう。壁一面に家族のフォトが並ぶ時代です。これからはTVだけの時代ではなく、映画、ゲーム、勉強、芸術、ネット、写真、大自然映像、ボケ防止インタラクティブソフト、テレビ電話、会議、防犯映像とあらゆる使われ方ができるものになってくるでしょう。海外のニュースなども字幕付きで100チャンネル化して観れる時代がくると良いと思います。

○ 「OSセキュリティ」。パスワードフォームはOSのみで管理し(場所とデザインのみ操作可能)、ハードウエア直付けのメッセージのみを受け取る設定をユーザーが選択できるようにする。このメッセージはOSプログラム以外は扱うことができず、キャプチャもフックもできない。つまり、この部分はウイルスなどのプログラム上からもネット通信からも物理的に操作できない。マウスは良いとして、キーボードの通信は暗号化するべきだと考えます。それも公開鍵暗号などで定期的にキーが変更できるものが良い。電磁盗聴とか本気で存在します。日本の会社が開発しました。

○ 「化学センサー」。これからの有望な産業として期待される分野に化学センサーがある。味覚嗅覚のマンマシンインターフェイスとしても大きな期待がある。ゲームから犯罪捜査まで幅広く応用できると思う。是非、未来ある若き科学者たちには「化学センサー」という新たな可能性に挑戦して貰いたいです。最近はおかしな事件が多く。焼酎に有り得ない異物を混入されて殺されることもあります。こういった技術が人の命を救います。毒物から異物、腐敗、鮮度まで検出可能でしょう。放射線も一般人が手が出せる価格帯の検出器の普及で安心できるようになってきました。これからは、携帯、フマフォに放射線検出器、電磁波検出器、食品検出器、大気検出器などが標準装備される時代だと思います。

○ 「東京オリンピック」。基本的に東京都が全額出資しないと賛成できない、反対派です。本当は跡地は野鳥の集る湿地公園にしてもらいたくら。やるなら、聖火台は大型ヘリウム飛行船で天下後に引き上げる。飛行船は下方向と横8面を表示パネル。夜は虹色に輝くロープで複数方向から固定。一万台の輝くドローンで光の渦巻き演舞。競技場はプロジェクションマッピングと周囲をレーザー光で演出。飛行船からも逆に周囲に向かってレーザー光演出。外延部は光と水とコントロールできる炎の演技。音響の使い方も大事。日本は価格対効果率が著しく低いので、海外でやって欲しい。。

○ 「保健所」。ここには公務員として獣医を配備。一日中避妊手術をするだけ。残念だが、殺されるよりはマシだと考えざるを得ない。手術が終わったら全ての犬猫を都会に作った一般動物公園に輸送する。ただ周囲に柵があるだけで、中は普通の大自然。その中での自然事故や病死はやもえないと思う。日本で半分くらい捨てられるまだ食べられる食品などを供給する。ここは、ゲートを潜ればだれでも入れるし、触れ合うことが可能。気に入った動物は引き取ることができる。これで殺される犬猫がいなくなる。土地を奪い自然を奪った人間の義務。

○ 「外部インターフェイスのある電磁ドアロック規格」。ドアの内部に蓄電池内臓形なので停電時も使える。ドアの内側にいくらかのスペースがあり規格化されたインターフェースが存在する。標準の機能があるので作らなくても普通の電磁ロックドアとして使えるが、知識がある人は市販のCPUボードなどを使ってオリジナルのロックシステムも構築することが可能。ドアにロック機構は3つ以上あり、どれを標準にしてどれを独自にするか選択も可能。

○ 「ドライビングサポートシステム」。現在、特に日本で自動運転ばかりをごり押ししているが、その技術があるのなら何故まず先にサポートシステムを義務付けないのか疑問に思う。前に明らかに障害物があるならアクセルを思いっきり踏んでも急発進しない。対向車があるのにセンターラインをはみ出す操作は戻す。このような基本的なサポートはランクCとして標準装備化していくべきだ。自動運転などはランクA.なぜそちらばかり急ぐのか。※ドライブレコーダは義務付けるべきだと考えます。事故でもなんでも役に立ちます。

○ 「銀行顔認識」。この前、地主の富豪が殺されて銀行から億単位の金額が引き出される事件がありました。なぜ第三者が大金を引き出せるのか疑問に思います。この国は世界でも一番、顔認識技術が進歩していると聞きます。銀行の設定で本人登録した写真で顔認識で窓口でしか大金を引き出せないようなシステムを導入するべきだと思います。昨今の技術で実印など簡単に偽造できますし、この事件のようにサインもきちんと確認しないようです。更に言うと、指紋とアイリスパターン認証も合わせて設定できるようにすると良いでしょう。

○ 「ドライブレコーダー」。自動運転など、プログラムで操作が可能な時代がくるでしょう。すでにウイルスで乗っ取られた事例などが表ざたになっています。コントロールボードから格動力源までのラインに流れる信号を取り出す規格を作って欲しい。その信号は光信号として分岐して出力されるだけなので、そのコネクターに繋がる機器から逆にデータを送り込み操作することはできません。そのコネクターには市販のドライブレコーダーを接続して記録するだけです。コントロールボードから動力源まではこれ以外のラインは存在しないので、記録できない操作はありません。

○ 「通信モジュールの脱着」。ノートPCからタブレットまで、WiFiからブルートゥースまでありとあらゆる通信デバイスを物理的に取り外せる方式にして欲しい。ハッキリと言います。WiFiや無線関連をOSで停止しているにも関わらず、ソフトの内容がタイムリーに変わることがあります。有線ももちろん取り付けていません。携帯のカメラも勝手に作動させることができますので、手動スライド式のシャッターを入れて欲しいです。閉まっているときはカメラモードにした際に画面で警告してください。

○ 「骨密度」検査器」。最近は生活が不摂生になり運動不足で、年齢もあわせて体が悲鳴を上げている状態です。長いこと背中が痛くなることがあり、メディアの誘導もあり「大動脈瘤」を心配するようになりました。そこで電子血圧計などを買いたいと思うようになったり、最近では年齢に伴う病気についても気になるようになってきています。そこで、最近は自分の骨の強さも気になってきました。血圧計も血管も見える、内臓脂肪も分かる、酸素濃度も非破壊で測れる時代です。何か市販の機器として骨密度や血管強度とか非破壊で分かる装置は作れないものでしょうか。

○ 「ネットラジオ規格」。とくに車載用ですが、WiFiなどに繋いでお気に入りのネットラジオをダウンロードもしくは、ストリーム配信を読み取って車載ラジオとして流すシステムです。これからは既存メディアだけではなく、会社や素人アマチュアが活躍する時代です。だれでもこの規格に則ってラジオを作成するとどの車載ラジオも検索と視聴が簡単に出来てしまうシステムです。情報や交流の多様化に繋がります。日本では、情報の多様化が一番必要とされています。

○ 「後ろが見えるメガネ」。去年辺りから命を狙うとかの脅迫仄めかしが多くありました。その中に背後からというのがあり、後ろの死角をカバーするめがねが欲しいと思っていました。後ろから通り魔に襲われた事件もありますし、自転車が後ろから迫っているのに急に方向転換する歩行者もいます。視界の一部に後ろが写ると便利です。

○ 「スマフォフォワードカメラ」。最近はスマフォを覗きながら歩くことで衝突事故も起きています。スマフォのカメラや3軸加速度センサー、GPSからの情報で移動中の歩き行為では通話以外は自動的に停止したらどうかと思います。または、一部画面やバックグラウンドで前方を表示したらどうかと思います。

○ 「ダブルアース」。個人家屋やマンションアパートなどのアース端子は2つ付けて欲しい。それぞれが2本のアース棒に繋がる。アース棒は10cmほどの間隔を置いて地面に埋め込み接地されている。2つの端子を検電すればアース棒がきちんと接地されていることが分かる。また、洗濯機などを両方に繋げておけば、もし一本切れたときのサブとなる。

○ 「ちょこっと声優体験」。カラオケ店やゲーセンで行う声優体験、レッスンゲームシステム。マイクの他にブルートゥース形のイヤホンかヘッドホンが必要。選択したアニメシーンの文字を本物の後に続けて読むことになるが、声の出し方や表現のニュアンスなどを3Dキャラクタが指導してくれる。音声認識により、言い回しやタイミングなどの波形のズレを読み取り、エキスパートシステムが個別指導を行う。これらのデータは中央サーバに送ることが可能で、全国でのランキングをキャラクターごとに判定する。判定はPCやスマフォなどによるオーディエンスの投票と有識者票により行われる。メディアには関わって欲しくないが、ゲームやアマチュアアニメなどの優秀な声優が発掘できるかも。これからは素人、アマチュアが頑張っていく時代だと思う。映画やドラマ、アニメなども素人アマチュアが既存メディアを戦々恐々とさせることができるようになることを願って止まない。映画やドラマを2度目に見るときはその技法に目を凝らし盗んで頂きたい。クラウドファンディングも面白いかと思います。

○ 「HMD」。これは2011年より前からやっているので今は既にかなり進歩しているが、4K左右視差3Dで音響も可能な限り3Dの迫力のあるものにして欲しい。完全没入タイプでは、周囲の映像が全て上昇していくと自分は落ちてもいないのに本当に墜落している錯覚に陥る。価格や装着の容易さ、低負担、安全性、マンマシンインターフェースなどをきちんと考えるとまた新たなゲーム時代がやってくると思う。あと、構造次第ではいつでも視界を開放することもできる。

○ 「緊急ボタン」。携帯はもちろんのこと、スマフォなどにもひとつボタンを追加して欲しい。誤作動防止構造の少し力を入れないと推せないボタンで、押すとプリセット登録した一つか二つの場所に一発で掛けてくれる。家族や警察など。更に通話状態になると、相手に「緊急通報」などのアナウンスと共に外部スピーカを自動で起動してくれる。(外部スピーカーをマイクとして使用するモードで、もちろん通話相手の声はこちらに流さない。)ボタンを押した後では手放しで周囲の会話や音が伝わることになる。こちら側は状況と場所を叫ぶだけ。間違いの場合も切断する場合もパスワードを必要とする。

○ 「開閉型窓鉄格子」。窓の外に設置する鉄格子。片側が丈夫な回転式蝶番で外壁に設置されている。反対側は日本の鋼鉄の足が外壁を通り抜けて死ぬないまで貫いており、部屋内の頑丈なロックに固定される。室内のロックを上下2つワンアクションで解除すると外側の鉄格子が回転して窓から脱出することも可能。窓を破壊しても手の届かない構造が望ましい。

○ 「ビルトイン型非難器具」。開閉型窓鉄格子を手動であけると、真上の天井から「ぶら下が健康器」の持ち手のようなハンドルが真ん中をワイヤーで吊られた感じで手の届くところまで降りてくる。それを足元まで引っ張り出して、そのハンドルの両方に足を掛けて窓外でぶら下がると一定の速度で降りていく。話すと数倍の速度で戻っていく。ハンドルは綺麗に天井に収まるデザイン。

○ 「天井けんすい器具」。ついでに、天井ビルトイン型ぶら下がり「けんすい」器具があると健康的。鉄棒のようなコの字型の器具が天井に埋まっており、両足が天井に頑丈な回転歯車式のようなもので固定されている。壁に埋め込まれているレバーを引き出すし回転させると丁度良い高さまでコの字型の器具を回転させると、コの字の上辺が掴める棒となる。または、天井に埋め込まれた鉄の棒がレバーを回転させると両サイドがワイヤーで吊られて降りてくる。

○ 「窓ロックセンサー」。ロックのある場所をガラスを割られて侵入されることを防ぐのに窓振動センサーをガラスに取り付けるものがあるが開閉に邪魔になる。窓ロック2つを設置し、窓ロック自体の内部に開閉センサーを内臓する。更に窓より少し離れた場所にコントロールパネルがあり、そのライトパネルを推してグリーンにしないと窓ロック内ロックが外れることがなく、手動でもロックが動かないようにする。窓ガラス自体はフィルム内在形の強化ガラス。一階は駐車場などにして窓を無くす、小さくする、網入り強化ガラスにする方がベスト。

○ 「振動ベット」。私は音楽を聴きながら寝ることが多いが、普通の方でも目覚ましですら起床できない程にお疲れらしい。タイマーなどをトリガーとして時間がくるとベット自体が振動する。どうやっても二度寝できない。防犯情報からの通知機能としても利用できる。過去には足にマジックテープで留めるベルトにゲーム機の振動モータを複数ビルトインして、目覚まし時計に繋げようとしていた。

○ 「鏡ディスプレイ」。鏡のガラスとアルミ板の間に有機ELディスプレイのパネルを入れる。有機ELは電源を切ると透明なので、普段は鏡として機能する。

○ 「静電型空気清浄機」。大人になってから発祥した重度の喘息患者としては空気清浄機は必需品。最近はハイブリット構造でフィルタタイプと併せて使うタイプも多い。私も使っているがとても良い。ただ、静電方式の帯電側の電線が3本ほどしか入っていないので、荒いメッシュにしたら効率は上がらないのかと思った。吸着側も水洗いできる荒いかねたわし板にしたらどうなるだろうと思っただけ。洗い難いしもうちょっとか。

○ 「マジカ」。スイカなどが乱立する中、去年の頭くらいから彼らとの掛け合いででてきた総合カード。日本中の航空機から電車、バス、タクシーは当たり前として、人力車まで共通して使える。まじか。

○ 「ELグラス」。個人的に年がら年中、机の上に何か飲み物の入ったグラスを置いているが、ガラスの中で周囲一面にELパネルが入っていると夜など鮮やか。底面にブルートゥースでも入れておいて貰えれば、玄関チャイムから家内セキュリティー情報、果てはニュース速報まで瞬時に目の前で分かる。机からの電磁誘導による充電式が良い。

○ 「長期ドアロック」。就寝中など内側で長期に滞在するときに通常のドアロック以外で使える強化ロックシステム。ドアの上辺部と下辺部に片方5つずつくらい穴が空いており、そこに天井方向と床面方向から回転ねじ式の鉄のポールが出てきて完璧にロックされる。回転式でせり出してくるので数十秒係り一般的には使えない。尚、中からはメンテナンス用パネルをあけると手動でも開くようにする。

○ 「個別指導」。昔からエデュテイメントなゲームを考えている人間だが、タブレットなどはとても学習に良いと考えていた。繰り返し作業で練習する学習にはとてもぴったりで、簡単でマイペースにいつでもどこでも反復練習ができる。私などは、今までに発売された英語参考書のすべての例文を収蔵して、一心不乱に英文を高速手書き入力して反復学習したいと思っていた。また、このデバイスは個別に子供たちの学習進度、苦手な点、覚え易い得意なやり方などを判定して、人工知能並みの電子教師がそれぞれの子供にあったやり方、進め方で一対一の教え方ができると考えている。報告まで自動で作成してくれる。子供たちは知る楽しみや勉強のやり方を身に着けてしまえば、後は自然と自分で学ぶようになる。教師はもっと大きな枠組みを担当すればよい。人間には人間のできることをし、負担を大幅に軽減する。

○ 「防犯窓」。幅10cmの窓が床から天井まで伸びている。これが30cmほどの間隔で2本入っている窓。横に埋め込まれたレバーを引き出して回転させると、内壁と外壁の中に入っている細長いガラス窓が両サイドからスライドして閉まる。この窓は小さい子供が入らない部屋でないとダメ。10cm幅なので大人は入れないだろう。

○ 「人間タグ」。スーパーなどのICタグをスリッパの底面に内臓。屋内の各部屋のチェックポイントにある床に埋め込んだ検出器からリアルタイムで読み取り。これで家人各人がそれぞれどこに居るか把握できる。入室時の設定環境や模様替えなど自動で行い。退室時は忘れても児童で証明などを管理し、チャイムも応答があるまで自動で切り替え適材適所に送信。家人の動きで安否確認も可能。まあ、画像認識や音声応答など他の方法もあるが。また、設定タグの無いドアの開閉などは防犯情報としても有効。

○ 「思い出」メモリアル」。なかなか自分では出来ないし続かない日記。でも後からあの時なにをやっていたのか知りたくなるときがある。この年月日と時間帯の行動や体験の記録を様々なセンサーや使用媒体の情報から自動で周辺環境や時事などの情報とともにイメージとして残してくれるシステム。考察中。(過去に呟いてない話)

○ 「書籍管理ソフト」。書籍を集めるのが趣味?な人は分かると思いますが、名前が飽和して似通ったタイトルの書籍が増えたために重複して購入してしまう方も多いと思います。私も数百を超えて千冊以上となってくるとよくあります。中古が多いですが。そこで、書籍の裏表紙に記載してあるバーコードを読み取って管理してくれるスマフォやタブレットのソフトが欲しいです。ISBNコードからタイトル、著者、発売日などネットで取り込めればベストですが、無いものはカメラ取り込みOCR認識で整理できるもの。また、検索時も発売儀違いや改定などの可能性情報もファジーに検索してくれるもの。

○ 「書籍読み上げソフト」。私は自慢ではないが高校卒業まで勉強に興味がなかった。小学校など6年になっても漢字の読み方を殆ど知らず、国語の音読の授業で順番が回ってくるのが怖かった。私が物事を知ることに楽しみを抱きだしたのは、高校を卒業してから暫らくしてからのことだと思う。書籍を読むのが面白くなったからだ。もし私が小学校のころからその楽しみを知っていたならば、もっと違った道、科学者などを目指していたかもしれない。書籍を楽しんで読めるのは勉学の第一歩だと思うし大変に必要なことだと考える。そこで当時このソフトがあればもっと早くにそれに出会えたように思う。このソフトは、フマフォ・タブレットなどのカメラからOCRで構成や文字を読み取り、音声合成技術で読み上げるだけである。画面には書籍の画面があり、現在読んでいる部分の位置が表示され、漢字の部分ではルビまでふられる。耳で実際の読み方を聞きながら文字を追うことが一番の漢字の読み方の学習になると思う。

○ 「DDRメモリ交換機」。これは私のような特殊事情がある人間以外は必要ないだろう。古いDDRを再利用した機器で、USB接続時はUSB供給電源で記憶させる外部ストレージである。複数のPCをネットやUSBで直接繋ぐことなく頻繁にデータのやり取り、移動ができる。接続切り替えの長くて数分はスーパーキャパシタなどの一時電源で供給される。ネット接続を一時停止して重要データを一時外部記憶に移してまたネットに繋げるなど特殊な環境の私のような人が存在するかどうか分からないが、頻繁に接続や取り外しをするにはUSB-HDDでは反応が遅いし耐久性に問題がある。BR-RAMなども同じく面倒。USBメモリは頻繁な書き換えは得意ではなく寿命がある。USBメモリは頻繁に書き換えをしているとエラーがでることが多い。こんな特殊な用途では便利。また外部USBアダプター電源と使うと単独で長期間の記憶保持が可能。

○ 「災害対応ディスプレイ傘」。今日は朝の番組で「グラフェン」という透明で薄いシート状なのにダイヤモンドクラスに硬く折り曲げられる柔軟性があると聞いたので一つ。まだ調べていないので本当にできるか分かりませんが、欲しいものとして。グラフェンで作った折りたたみ傘があると都会などの災害時に使える可能性があります。高層ビルや高所からの落下物を防ぐことが可能かも知れません。柔軟性もありそうなのでもっと衝撃吸収や反発構造にすると良いかも。更に有機ELなどを内在すると傘一面に映像が灯せるので何かスマフォと連動して何かできそう。前に書いた「窓ロックセンサー」時の強化ガラスのフィルムはグラフェンにすると良いかも。(過去に呟いてない話)

○ 「改ざんできない入室カウンター」。外出中に内鍵のできない玄関に設置するための人体感知カウンター。これは記録を常に上書きして記録するので改ざんができない。つまり消去ファンクションが存在しないカウンター。データを次々書き込んでいき、メモリ終点までくるとまた最初から上書きされることになる。もちろん自分の外出もカウントされるが、データとして日時と時間が記録されるので記録数と併せて自分以外の記録があればすぐに分かること。玄関の開閉時に記録するのがベストと思われる。壁から外した際には機器と壁の間にあるプッシュボタンが戻るので、それも記録される。ネジは裏側。内部フラッシュメモリは、コード読み取り禁止モードの入ったMPUにインプリメントされた特殊フォーマットと暗号化で書き込まれている。電池残量表示あり。

○ 「スケルトン化」。取り敢えず、電源タップやコード類はスケルトンにして欲しい。可能な限りプラスチックは透明なバージョンを用意して欲しい。特殊ネジやピン打ちは止めて欲しい。

○ 「リュックサック」。私は25年くらいの愛用者です。実際は山を登るときなど以外は肩掛けスタイルですが。昔から欲しい機能があったので書いておく。リュックを背負ったときの後ろに向かって内部のジャバラ状基礎部が広がるタイプ。中の形をつくるワイヤーが形状記憶的な戻る力のあるもので、後部本体は伸縮性の素材。基本的に平べったく(背中を覆う感じ)周囲に広い方が使い易い(込み合った場所で邪魔なので)。基本的に背負ったときに背中に密着する側に、開け口であるコの字型(コは縦です)チャックがあった方が良い。リュックの後ろ側にあるバックポーチかポケット的な部分のチャックは完全に閉まったときの終着点が同じ位置に来るようにし、スライダーにくっ付いている金属の輪っかを揃えて、その中をチェーンを通して背中側に固定できるようにする。ダイアル鍵でも良い。左右縦ラインにマジックテープでゴム網を留めてもよい。使わないときはめくって裏側から留められる。肩ベルトは前で一箇所ロックで留められれば、クロス状になってより安定し防犯上もよい。肩ベルトにマジックテープでチャック付きポーチが付けられると便利。クロスの下側にゴム網ポケットがあるとペットボトルが入る。背中部縦コの字型チャックの内側にマジックテープで保温マットが付けられると冬暖かい。夏用の体温がこもらない素材のアタッチメントがあるとなおよい。(過去に呟いてない話)

○ 「体感音ゲー」。TVで見ただけでやったことはないが。。。気になったので(集スト引きこもりで2011から余り外に出れない)。某タッチパネル式の音ゲーを前面と左右液晶を球面で繋いだ立体(全球面)にして欲しい。できれば有機ELで半透明で周囲からも見えるように。その中で流れるダンスのように打てるように。ステップもあると良いが玄人向けかな。前面から中華鍋を変形して両手が自然に流れる位置構造。周囲に聞こえるメインスピーカー以外に真上から下に向かう超指向性パラメトリックスピーカーで演者の空間は超音空間にして欲しい。更に重低音は筐体部床を重低音振動(フロア音絶縁)。のバックグラウンドは劇アニメタッチで激しく演出。ポイントは少し大きめでそれに耐える表示方式。前方より横は大きめでわかり易い演出で、少しアバウトな判定構造にする。技が決まるたびに外部照明の効果演出乱舞。カラオケと同じく自分の好きな曲を選択して映像と演奏データを即興でAI作成。自分の好きなアニメPVアニソンで没入したい。ストレス発散モード。実際のものは歌があるか知らないが歌詞を演出に入れたい。特にコアなセリフ部分ではタイミング良く叫ぶとボーナス得点や演奏モードとか欲しい。打ち込みがダンスになるので、視差カメラで取り込んで画像からアバターの動きにインプリメントして画面奥にリアルタイムで表示。動きの参考指導をリアルタイムで別のアバターとして対象位置に表示。演奏のヒットがある程度続くとボス対決モードとなる。ボスが出てきてダンス対決となる。押しだけではなく両腕とどう動かして操作したのか、その演技の流れで成功すると大技となりボスを破壊する。リーチモード。要所要所の笑顔得点、顔作り得点(顔認識)もいれようか。液晶構造が立体なので奥行きのある変形立体表示で奥行き感のある疾駆躍動演出でボス戦はやりたい。もちろん玄人モード以外ではもっと抑えた一般人でも楽しめるゲーム。最初はゆっくりの簡単な動作の練習モードがあり、徐々に動作が増えてくるので、お年寄りにも簡単舞踊モードはお勧め。脳トレにもなります。強度と柔軟性のあるグラフィン基盤の有機ELの下にグラフィン液晶(単構造白黒)をハイブリッドとして、操作ポイント自体と少し縁取り部分を黒く塗りつぶして透過せずに見やすく処理する。合間に手拍子、オオトリに「かめはめ波」などタッチパネル以外のリズムもカメラで普通に導入。ステップは前面感圧パネルで表示で一応の区切りはある。最初のオープニングで両足に掛かる圧力(体重)を基準として左右の差である程度の重心の変化も分かる。(過去に呟いてない話) 

○ 「香りウチワ」。野外用の団扇。柄の部分のカバーを外すと大きなジャバラ式スポイドになっており香料水をためることができる。柄の部分から複数の芯までは毛細管現象で吸い上げ、その先の団扇本体の部分は自然気化式ECO加湿器のような特殊繊維となており自然に浸潤する。香料水を少しずつ送るために構造を考えないといけないが、野外でお香の香りを嗅ぎたいという特殊事情の人だけ使える。。。蚊取り線香の成分はまずいか。(過去に呟いてない話)

○ 「トンネル火災対策」。福山の近く山陽道でトンネル火災がありまた犠牲者が出てしまいました。お亡くなりになられた方に、ご冥福をお祈りいたします。トンネルが長いところは、スプリンクラーと反対車線への非常口でほぼ賄えると思いますが、サブ的なものを書いて起きます。非常口誘導に関して、今回の事故で足元のライトが火災時に有効だと認識しました。あと、 非常口誘導標識も足元にあった方が良いでしょう。非常口に近い方に矢印。 反対側側壁には「非常口は反対側側面」の表示。事故時は動揺しますし、煙で方向が分からなくなることがあります。ラジオ、カーナビ、ETC、携帯、スマフォなど。 ラジオなどは走行中の場合にのみの渋滞状況下で、渋滞最後尾以降まである程度の区間で、自動起動して「前方注意とスピード注意」を警告するシステム。大きなトンネルの1km手前まで間隔を空けてビーコン発信アンテナを配置。ラジオが車載として手軽で普及率が高い。どちらにしても危険なので音声告知。携帯 について、トンネル内で携帯の「111」番で通話すると地頭的に非常電話の場所に繋がるシステム。ガソリンタンクについて、 エアーバックと連動してタンク直付けの元栓電磁コックを閉める。タンク構造と接続構造もある程度考慮。

○ 「ドライビングアシストCクラス」。Cクラスの普及版。今はドライビングレコーダーなど安価にあるので、接近アラートとかはカメラ映像を解析すれば直ぐに出来ると思います。このフロントガラスに付けるタイプで、ある程度の間を空けて配置した高解像度視差カメラで前方の車の速度や車間、自分の速度を判定して指示や大音量警告(段階的)を鳴らすドライビングレコーダを普及させた方が良い。出来れば車の状態や操作情報を取り込める規格(読み取りのみ)を策定した方がやり易い。アクセルとブレーキを間違える前に、「ギアが前進になっています。」、「バックに入っています。」、「前方に障害物があります。アクセルとブレーキに注意しましょう。」、「エンジンを掛ける前にブレーキペダルを踏んでください。」などお年寄りモードでは注意喚起もできるでしょう。(過去に呟いてない話)

○ 「多機能生活密着型ウオッチ」。携帯・フマフォ・タブレットと液晶時計とリングとの連携システムは昔から考えていたことだが、だいぶ進んでいるので追加。これらがブルートゥースなどで繋がっているのは前提。起床時間もウオッチの振動と音声で、重要作業の時間も、薬の飲み時間もこれで行う。薬などスマフォからバーコード入力で自動で設定できるように。時計ベルトの裏側にCCDがあってもよい。家内の火災警報機とも直接連絡する規格が欲しい。玄関チャイムなども。携帯スマフォなどもある程度距離が離れるとアラームが鳴る設定が欲しい。(忘れ防止)。ウオッチの周囲を虹色に光らせるようにして、赤色を短針、青色を長針として液晶オフモードでも大体の時間が分かるように表示。ウオッチにタイピン留のような小型のブルーツゥース型マイクイヤホン(耳に装着)をビルトインできれば、目的の4点セットができる。私は角型が好きだが、下部に円盤を入れたように上下左右にジョグダイヤルが露出したようなジョグ入力。タッチパネルはサイズが小さく4点選択くらいしができないので、基本音声入力とジェスチャー入力。設定はほぼスマフォなどで行う。タブレットの裏側に太陽光電池パネルを付けて背負ったリュックの上部に固定し、タブレットに内臓した気圧高度計、方位磁針、温湿度、データ通信などをウオッチにリアルタイム送信。基本的に両手が使えず大きな物がかさ張る状況で重宝される。液晶が消えると鏡になる加工ができればプチ手鏡として使える。ショーウインドウ前で変な行動をしなくてもよい。(//)。追加分。車のバックカメラに連動。音声による左右後輪カメラとバック全景カメラを切り替え及び半透明スーパーインポーズ。左手を助手席肩に置いたまま後方確認をしながらバック下方を確認できる。(過去に呟いてない話)(2017/1/8)

○ 「スマートグラス」。HMDを小型軽量にしたもので透過表示が基本となる。これを上記を併用すると活躍の場が広がる。私が欲しい機能は散歩しながら勉強すること。英語を勉強しながら、小説を聴きながら世界を散策できる。歩くことは頭脳を活性化してくれイメージを増幅してくれる。更にDHA、EPAを摂取して、ガムを噛みながら、左手で胡桃を回しながら散策すると考える力は鍛えられると考えている。レンズにあたるグラス部分は左右独立して上に跳ね上がる構造が望ましいが、有機ELパネルの向こう側に単色液晶パネルをハイブリッドにすると没入と透過を手放しで瞬時に切り替えることが可能。反透過も。。(//)。追加分。眼球の動きと音声から現在呼んでいる小説の場所を特定。その文字の読み方と意味を耳付近のスピーカーから読み上げる機能。英文だと発音など。電子辞書やPC検索のようにその都度、脱線して煩わしい操作が必要なくなる。その他勉学のサブ脳としてのサポートに期待。(2017/1/8)


○ 「リアルタイム・オート車検」。車検は毎年必要かとあったので。エンジンが止まってもそれほど問題はないが、突然ブレーキが効かなくなるとかなり重傷。ライトが点かなくてもそれほど問題はないが、突然ハンドルが動かなくなるとかなり重症。クーラーが故障しても整備工場を探すだけだが、突然アクセルペダルが戻らなくなると重症。後は燃料漏れ周りなどクリティカルな部分だけで簡素化して、その他は自己責任でも良いくらいではないか。まあ、これからはAIとロボット化で自動化されると思うが、それ以前に走行中から常時車検をしているといった時代になるだろう。走行中から、各部エネルギー対トルク値、電流値、振動、温度、反応速度、排気ガス化学センサー分析、駆動音、打音解析、ひずみ計、走行距離統計、総トルク量、過重操作履歴、年式と各部故障率データベース(中央クラウドにリアルタイム集計)などを常時検証して車検を受ける前から診断結果を予測する。時間と手間を省くことができる。各パーツの製造段階から組み込み普遍化させる。(過去に呟いてない話)

○ 「オンデマンド配達」。あるかも知れないが、今私が欲しいサービス。個人設定をすると行えるもの。配達前にメール問い合わせ。返信があると配達。その後、配送時にチャイムを押しても出ないときはメールか確認音声電話。出荷があった段階で配達予定日時と変更依頼フォームの送信。複数の荷物がある場合は、全て揃うまで纏めて保管できる設定。その時々でコンビに受け取り、集配所受け取りの設定。配達業者ドメインからの配達予定時間が事前に分かればある程度のセキュリティ(一人暮らしの女子)にもなる。業者はタブレットの中で規定ボタンを押すだけの簡単操作と統合管理。支局に到着まえなら日時ともに何度でも変更可能。配達所もトラック収荷まえなら日時ともに変更可能。配達中なら時間のみ変更可能と適時表示を変えるようにした方が楽。(過去に呟いてない話)

○ 「カプセル型内視鏡」。既にある技術ですが、大腸内視鏡検査などは色々と億劫なのでもっと普及して欲しい。まず上下左右に4つのカメラにする。三軸加速度センサーと電子ジャイロを内臓し、使用中は腰のベルトに画像情報だけでなく方向情報も送信する。これらの位置姿勢情報と画像認識からリアルタイムにフラットな管内画像に修正する。(気になるようであれば、もう一度リトライし修正できる)。腰ベルトの三軸加速と電子ジャイロのデータを引き算すると管内姿勢がわかる。更に見逃しポイントも表示する。カプセルの長い方向の上下にそれぞれライトを設置しfpsに合わせて高速で交互に光らせる。できものの陰影がわかり易くなるかも。光の波長の違いで浮き上がらせる技術があるようなので、fpsに合わせて波長を切り替えられても効果があるかも。画像整形と簡易判定はステーションのエキスパートシステム。速度が速いときは水平走査線の遅れも考慮。このカプセルは再利用できるようにする。一家に一台、一人一カプセルで血圧計のように家庭に常備されるべき。3ヶ月に一回ペースで家庭で気軽に検査できると良い。読み取り表示ステーション(サーバー)と腰の読み取り機器は共用を一台。カプセルは各人。カプセル表面は煮沸消毒と薬品消毒に耐える素材。カプセルが通るのに9時間くらいは掛かるだろうから、三ヶ月に一回は断食の日とする。2リットルの下剤はコンビニなどで市販する。これで明らかな異常が発見できたら、正式に消化器内科へ行くこと。早期発見となり潜在的将来的な医療費も削減できる。普及させて安価なシステムにしないとダメ。これ一つで胃、十二指腸、小腸、大腸を一気にカバーできる。ほしい。(過去に呟いてない話)

○ 「グラフェン」。耐熱温度400度。熱伝導が金属の10倍ということで。エアコンの放熱フィンをアルミのぺらぺらから少し硬質のグラフェンフィンに変えて欲しい。窓取り付け型エアコンの外フィンは大好きな猫さんがズタボロにするので。更に夏用の防弾ベストの内側と外側をグラフェンで繋ぐとかなり涼しいのではないか。冷蔵庫の放熱もバックとトップ、両サイドの面をグラフェンで繋ぐと効率が良いのではないか。更に冷蔵側の全面一面をグラフェンで使うと効率が良いのではないか。(過去に呟いてない話)(2016/4/30)

○ 「データプロトコルの規格化」。ハッキリと言ってTVは必要ありません。チャンネルも別売のカードにすれば良いと考えます。ブルーレイ映画、ゲーム、パソコンから写真立て、絵画、自然動画など多目的に利用できるスマートモニターの時代です。電化製品としてのTVという言葉は死語になるべきです。そこで規格化が大事となってきます。映像以外の規格化です。ゲームでいうと、それぞれのメーカーがコントローラーを専用に作ってそれぞれの本体でしか使えない汎用性のない旧態依然としたかたちではなく、規格を統一して拡張性の幅を広げるという流れです。これは、それぞれのマシンの枠から飛び出し、全体としての相互作用を促せる規格の統一化を意味します。例えば今私が欲しいのは、トライアングルモーションキャプチャカメラをスマートモニターに導入(ビルトイン)して欲しいことです。三点カメラの視差で人間の動きを読み取るためのものです。モニターの上辺の両左右に2つのカメラ。下辺の真ん中に1つのカメラで行います。各カメラにはスライドシャッターが内臓されていて、ボタン一つのワンモーションで使用しないときは閉めることもできます。また、スマートモニターのタッチパネルもそうですが、こういった信号と接続方式を統一規格化し、それぞれのゲーム機器などが自由に使えることが大事になってくると思います。タブレットの通信機能(ブルートゥース)などを規格化してゲームで使えると、画面で皆でプレイしながら、それぞれの手元で自分だけの情報と駆け引きプレイで色々と楽しいゲームができます。(2016/5/1)

○ 「高圧洗浄機器(改」。この国の火災原因の1位は「放火」だそうです。私は人的物的社会的に色々な意味で影響の大きいな卑劣な犯罪である放火犯罪の量刑はもっと重たくするべきだと考えます。江戸時代では極刑クラスだそうです。取りあえず一般人が考えることは予防対策だと思います。屋外に燃え易いものは置かない。防火外壁にするなど。以前ツイッターでも発言しましたが、今回私が提言するのは、それ以外で初期消火に役に立つのではないかというものです。端的にいうと、現在の高圧洗浄機に浴槽に貯めた水を二階でも三階にでもホースである一定以上の水流を送るものです。たぶん高圧ホースではダメなので放水用のホースに切り替える必要があると思いますが、浴槽内に取り込みホースを垂らし、20mほどのホースを別取り付け口に接続しレバーを切り替えるだけで放水ができます。ホースの先のノズルには止水レバーがあり、止水しているとホースないの水圧を感知して送り圧を最低レベルに調整します。洗浄剤の代わりにアワアワの消化剤パックがあると尚良いかも知れません。(2016/5/2)

○ 「交通事故逃げ得対策」。私は以前より危険運転致死傷罪を強く求めている。「明らかな酒気帯び運転」、「逃走中を含む暴走運転」、「最初から取得したこともない無免許運転」、「明らかな安全対策義務を怠った違反状態での運転」。以上の状態で走行し死亡者や重篤な後遺症の残る被害者の出た場合は危険運転致死傷とする。ただ、これによって逆に被害者の救護行動をとらずに逃走する方が得だと考える人間がでてくることが危惧される。そこで対策を考えないといけない。全ての道路に監視カメラは難しいと思うので、全ての車にドライビングレコーダーを義務付ける。事故を他の車が捕らえる可能性が大きい。また交通事故が起こったときのお互いの調査に大きな威力を発揮する。アルコール検出をクリアしてエンジンが掛かるようにする。ただし助手席の人間が不正をするかもしれないので、運転中はアルコール検出した人間であるか顔認識を定期的に行う。更に、重量比加量を加えた方が良い。人より自転車、軽自動車よりはトラックの方がより重たい事故に成り易い。軽自動車とトラックだと軽の方が被害を受け易い。つまりより大きな車両を運転するものはより責任を伴うということで責任感が得られ重大な事故への抑止力となります。(2016/5/5)

○ 「折り畳み式ヘルメット」。最近、自転車に乗った母子が車に跳ねられて幼児が亡くなる事故がありました。通常のヘルメットだとかさ張るので不便なのでしょう。防火頭巾のような構造でマジックテープで止める。海老の尾のような構造で、外側にポリカーボネートと内側衝撃吸収剤を使用して作る。ポリカーボネートにアラミド繊維を貼り付けると強度が上がるかも。使わないときは折りたためる。エビや戦国甲冑な構造。緩衝材、ポリカーボネート基盤、グラフェン、アラミド繊維の4層構造が良いかも。(過去に呟いてない話)(2016/5/7)

○ 「ネットバンキングのセキュリティ」。最近でも不正送金があるらしいので一言。機械式ワンタイムパス(規格化して共通にした方が良い)は基本になっていると思う。ボタンを一つ付けて欲しい。ボタンの5秒長押しで8桁のキーコードがランダムで変更される。ボタンを押すと8桁のキーコードが表示されるので、それをネットバンキングのログオン設定で入力すると、新しいワンタイムパスの流れになるの。以後それを使用。更にキーコード入力はアスタリスク入力モード(パスワード入力モードと同じ)も用意する。直後に新しいワンタイムパスで確認する。キーコード送信はSSLなど暗号化メソッドで行う。ワンタイムパス機器は円形などにし回して簡単に液晶面とボタンにシャッターがかかるようにする。防水にして常時首に掛けられるようにする。スマートウオッチに公開鍵暗号通信でワンクリックで期間ワンタイムパスが表示できる専用ソフトでも良い。「ログイン、送金、設定」用の3つのパスワードを設定できるようにする。送金時には携帯スマフォに連絡設定ができるようにする。10分以内であれば、その連絡フォームからその携帯で取り消しと報告ができるようにする。携帯にマナーモード外の設定が必要。銀行振り込みや緊急連絡など。大き目のバイブレーションか単発音など。フィッシング対策として、ブラウザのURLフォームにマウスを持っていくとチップでURLを大きく表示する。特にドメインネームの部分に色を付けて。ネットバンキングのドメインは登録されていて、登録されたURLの前にネットバングマークを表示する。自分専用の壁紙を設定できるものがあるがパスワード入力を必要とする全てのページで使わないといけない。例外があると思わせてはいけない。また設定を忘れたり面倒なので、最初のログイン画面で一番上に、「前回ログイン年日時」、「前回振込み年日時」、「前回振込み先」、「通算振込み回数」、「残高」、「登録メール、携帯番号」、「合言葉」を表示する。設定で選べるが、デフォルトで全部表示(推奨)。これらが違う場合は、直ぐに正規のHPからログインしパスワードを変更する。正式のHPではポップアップ(ブラウザの機能としてURLが表示されない)を使わない。そのことを分り易く明記しておく。パスワードは10回間違えるとロックが掛かり、ランダム画像文字入力とメール認証を行う。20回間違うと1日ロック。50回間違うと一週間ロック。100回以上で完全ロックにし、登録住所郵送変更。メール変更時は前アドレスにその旨連絡。メールアドレス変更後24時間はログインパスワードの変更はできない。IP固定通信のときは登録IPでのみ送金できるモードの設定。登録以外のIPログイン記録があればログイン時に報告。IP可変の場合は、MAC,CPUID,ブラウザ名バージョン、ハード構成を記録し、違う構成のPCでログインされた場合は報告。(2016/5/8)

○ 「おやすみ携帯」。18歳未満対応機能。携帯内部のプチAIが使用者の自分への扱い方を見ている。使い方が荒いと愚痴をぼそっと喋る。さらに何時間もぐだぐだ酷使していると、「お腹空いた。充電して」と叫びだす。充電器にセットすると寝ている画面と体力数値。そして酷使して疲れている場合は、異常に充電時間が掛かる。子供たちの携帯依存対策。(過去に呟いてない話)(2016/5/9)

○ 「TVにもおやすみ機能」。あと、TVにも必要。メディアが携帯スマフォばかり規制しようとする放送をするのは理由があって、子供たちはもちろん、殆どの国民がスマフォを持ち、こちらが遥かに熱中できるコンテンツが増えたためにTV視聴者が減ったからです。本質を見極めてください。ただ、子供たちのスマフォ依存も問題なので私は両方書きます。なぜメディアはTVの馬鹿番組依存は一切言わないのか。ハッキリと言って、新聞よりは雑誌、書籍。TVラジオよりはネットの方が情報の多様性(選択性)があり、情報の厚み(真実や本質)があります。彼らが利権団体な根拠の一つに、VHS時代のCM飛ばし機能がいつの間にか全滅していました。前置き終わり。またプチAIにチェックして貰い、馬鹿番組は累計1時間でキレル。くどくどと説得を始める。(過去に呟いてない話)(2016/5/9)

○ 「秋葉108構想」。中央広場を作り、高い円筒ビルの両サイドに少し低い円筒形ビルなデザイン。高いビルの一番上にどこかのビルのように108の文字が綺麗なブルーで表示される。円筒に有機ELグラフェンディスプレイ(漆黒の基盤に美しいブルー)が配置されており、3つの108文字が上から見て反時計回りに一定速度で回転する。その下に3つの円筒ビルに掛かるように大型スクリーンを配置。更にニューヨークタイムズスクウェアのようなモニター通りを整備したい。秋葉原全体を拡張し整備し、もっと外国人観光客に受け入れられ易くする。新しい方の、家電、漫画、アニメ、ゲーム、最新大型ものゲームセンターなど。だからといって全て排除する訳ではない。周辺部裏には、電子部品、ジャンク部品、レトロゲーム中古、PCゲーム、旧家電珍家電、古いアニメ漫画、漫画喫茶、メイド喫茶、古いゲーセンな店も配置する。あのゴミゴミした雑踏と喧騒と自由なオタク雰囲気な町並みも好き。私は大阪日本橋しか知りませんが。表通りはショーウインドウも有機EL内臓ガラス。ロボット自動販売機。ちなみに余談ですが、地下街を作って神田神保町と最短で繋げて欲しい。初の三段動く歩道(両サイド手前から低速、中速、高速ライン。相対速度は同じ)だと面白いかも。倒れても良い緩衝材素材。転がるほどの勾配なし。壁と天井、できれば床は前面有機ELディスプレイで大森林や海底、渓谷、砂漠、宇宙アニメやメルヘンの世界など一定時間ごとに世界を旅できる。(2016/5/9)

○ 「日傘」。遮光率が高く占有面積が極力低い構造。太陽側に白の反射生地。次に薄いアルミ生地。最後に黒生地。これを透明グラフィンで表裏を繋いでラミネート。更に小さな斑点状(この部分も外白内黒のグラフェン)に表裏のグラフェンを繋ぐと良いかもしれない。傘の支持棒をストロー状にして下側に複数の穴を開ける。トップに穴を開けて上昇気流で熱を逃がす。更に支持棒から傘の内側に放射状に複数ストロー状パイプを通す。支持棒の三分の一下側を回転できる構造でセパレート。もち手は固定して傘部分を回転できるようにする。表面の白反射面を太陽光パネルにして、その電力で持ち手部高性能モーターで回すと遠心力で中の空気が外側に吸い出される。逆に傘の内側にファン構造でも良い。重たいのでネタ的になってしまった。(過去に呟いてない話)(2016/5/12) ※内容を消されることがあります。ここも一度消されました。

○ 「卓上ダンシングロボ」。成功なアイドルのロボットで机の上でリアルに踊って貰う。ダウンロードで、最新の曲の振り付けを音楽を聴きながら立体的に鑑賞できる。ダンスを学ぶときの振り付け師としての役目も担う。動作を妨げない衣装やアタッチメントで自分好みの一体に仕上げると愛着も沸く。別売のAIボックス(ブルートゥースなどで)と繋ぐと子供たちの小さなパートナーとなってくれるだろう。アタッチメントでも武具などを使った動きは、武具形状データを入力すれば、それぞれの武具用の動きの計算パターンとなる。武芸武術系のダンスはカッコいいし見栄えが良い。顔部分は顔の形状をした有機ELディスプレイを使用し細かい表情をマッピングする。現実の人間の顔も使えるだろう。(2016/5/12)※内容を消されることがあります。ここも一度消されました。

○ 「真空断熱冷蔵庫」。パネル型の真空断熱剤を箱型に組み合わせた冷蔵庫。ガラスと外側アルミ蒸着の従来型でもよいが衝撃に弱いので、熱伝導率が低くく割れ難い素材が望ましい。念のため外側に断熱と緩衝を兼ねて従来の断熱材で薄く保護。これで結構な省電力化になるだろう。冷蔵庫の扉は前面真空二重ガラスにする。ガラスは鉛ガラスと赤外線フィルタで電磁波を通し難くする。更に真ん中にアルミナノ粒子を含んだ液晶版を入れる。電気をきると液晶が閉じる構造。ガラス表面全体を静電スイッチとし手を置くと中のライトが店頭し、液晶に電気が通り透明になり中が見える。二重真空パネルの一番外側にグラフェン版有機ELディスプレイを取り付けると全体が情報パネルとなる。長期保存用にシャッターと同じ構造で、二重ガラス内部に上からロール上に巻いたアルミシートが降りてくる。できれば、両サイドの立て手前半分も同じように透過すると良い。ただ、最外部のアルミシャーシの放熱部面積が減るので、表面をグラフェンで多い裏側のコンプレッサや熱交換器に繋ぐ。冷蔵庫内部もグラフェンで多い吸熱部に繋ぐ。前面の下部スライド部もシームレスな構造で、引き出し取っ手が出てくる10cmほどはタッチで自動で飛び出す。低消費電力化や耐久性、メンテナンス性から考えると、縦横多並列の平面型熱音響冷凍システムの導入を急いで欲しい。(過去に呟いてない話)(2016/5/16)※今度は、何度やっても保存できない妨害がありました。

○ 「ドローン配送」。なるべく車両が通る道路の上など人のいない場所を通って最短距離を計算するようにするべき。更に全てのローターをガード構造にするように義務付けるべき。私は洋画やアニメなどが好きなので(犯罪で家を出れないので)、レンタルソフトの配送引取りがあると便利です。海外ドラマやアニメのシリーズをいっきにまとめて観れるBOXまとめ借り3ヶ月コースなどあると更に便利です。(2016/5/16)

○「魔法瓶型炊飯器」。内釜の外側と蓋の部分が魔法瓶の構造なだけです。炊き上げた後は蓋部分の蒸気排出穴を閉じて、電力なしで保温できる。蓋と本体部分との断熱密閉度を高めれば、ご飯の水分が飛ぶことがなくパサパサになり難い。魔法瓶の底部分、ガラスの下側にIH用の高周波コイルを入れ、その外側にアルミなどの放射熱カットと反射板ようの金属を配置。ガラスは耐熱ガラスで、その釜側のガラス表面をグラフェンでコーティング。釜の渦電流発熱版の上の層をグラフェンコーティングにする。グラフェンが最終コーティングでお米が乗る部分。コーティングはがれもないのではないかと想像。グラフェンが400度までなので空炊き防止センサーが必要だが魔法瓶なので、赤外線温度測定センサーを高周波コイルの真ん中に置く。上がガラスなので、内釜の底面温度を計測。ここから先は遊びとして。炊飯器本体を金属でつくり、魔法瓶の際外延部のアルミ蒸着を本体に接地。内釜の発熱部や本体の金属も接地できるようにする。炊飯器の蓋も同じく設置。蓋の中に、真ん中にマグネトロンとその周りに回るように反射板ファンを配置。本体魔法瓶の周辺に、マイクロ熱音響冷凍板シートを巻き、本体魔法瓶に真空ポンプを繋ぐ。炊き上がった後に、まず魔法瓶の真空を解除し、コックを逆にし空気圧を1気圧の数倍にしてから、熱音響で熱排出と冷凍を行う。冷凍が終わると真空に戻し冷凍保存。食べる前にマイクロ派とIH補助で解凍。(過去に呟いてない話)(2016/5/18)

○「次世代大型輸送ロケットプレーン」。一応広島なので一言。世界の全ての核兵器ミサイルを宇宙へ持っていくこと。軌道衛星上だともしものときに地球が汚染されるので月が望ましい。目的は、万が一地球を壊滅するほどの長巨大彗星や隕石が接近したときに使用。ミサイル自体はそれように改造しなくてはならないが。各国の代表としてそれぞれの司令官を置く。鋼鉄製の個人ブースに入り、すべての司令官が首に掛けたデジタルキーでシステムを起動。画像認識(可視光と赤外線)の確認で、個人ブース内に人間が二人以上居ると無効。指紋認証、血管掌紋認証、アイリスパターン認証、声紋認証でミサイルロックを解除。全員のキーをゴーに回すとミサイル発射カウントがスタートする。カウント前にキーをセットに戻すと解除される。各国の司令官がこれを回すときは地球の危機だけだと思う。
本題は、そのための大量輸送手段。この研究は進んでいると思いますが、揚力型ロケット。ハイブリッド型ジェットロケットエンジンを5基搭載(離陸時5基、高高度重力圏脱出時と大気圏再突入時3基)した、半ステルス爆撃機型の超大型輸送機のようなもの。主翼の半格納方式。全面窓なしなので、エンジン部以外は全面耐熱パネル。複数の外部カメラと位置姿勢制御システム(GPS、三軸加速センサー、電子ジャイロ、高度計、速度計、フェイズドアレイレーダー、地上ビーコン、気象衛星データ、航空管制データなどで基本的位置姿勢制御をコンピュータが自動でコントロール)を使用して航行。(2016/5/24)
液体水素・液体酸素・液体窒素の3ボンベ方式ハイブリット式ターボジェットロケットエンジン。ボンベ外気切り替え方式。13km長一定加速度加重式超電導リニアカタパルト射出方式。最大積載重量での機体強度的最大加速の二分の一を維持。リニアで振動も無ければかなりの高速射出が可能。衝撃はのため射出時主翼格納。内部に全方向にグラフェン素材の有機ELパネルでロケットプレーンの外を映し出す。名称は適当です。いま調べたらスクラムジェットエンジンというものがあった。ボンベ式が可能かどうかは不明。早くこういったものが実際に宇宙に向けて飛ぶのを見たいものです。大型の他積載の機体は希望が大きく。将来的には軌道エレベーターやクロスアースリングシンクロトロン、遠心型スペースコロニー&核融合研究プラント、月面火星移住訓練プラント、火星移住船スペースノアなどのための大量物資移動が必要となるからです。ここの発言は半分真面目、半分遊びです。(2016/12/19)

○「熱音響冷房プレート」。六角柱の小さな箱をハニカム構造に並べてプレートを作ります。反対側には薄型大型圧電素子スピーカーで全面を被せます。全ての六角柱に同じ周波数の音波を送るために、圧電素子スピーカーと、六角柱入り口との間を少し空けて封入します。それぞれにスピーカーを付けても良いが、電力効率が悪そう。ただ、吸熱側のフィインとそれぞれの六角柱の吸熱側と接続するためには、小分けにした方がよいかも。六角柱の真ん中には格子構造が入っていますが、その周囲だけはガラスなどの熱を伝えにくい素材とします。それ以外は伝え易いグラフェンで作ります。両サイドのグラフェンは同質のヒートシンクに大面積で接続しておきます。更に、それぞれの六角柱には細い比熱伝導性のパイプが繋がっており、最終的にひとつのパイプに纏めて、電磁バルブを通して、逆回転可能型真空ポンプに繋ぎます。熱移動時は気圧を上げ、熱移動時以外は真空にします。電源を切ると自動的に電磁バルブが閉まります。これを壁剤に使用すると大面積で出っ張りもなく、一石二鳥構造となります。これで省電力化と高耐久性が期待できます。真空以外では、断熱剤で六角板を作り、半分に割って、内部格子構造の両サイドに密着して配置。熱移動時は両サイドの八角板をそれぞれ外側に90度開く、熱移動しないときは閉じるだけです。回転方向を揃えて、横に非熱伝導性の棒を突き刺す構造で面倒でもあります。プレートの横サイドに回転ギアを繋げてモータで開閉します。(過去に呟いてない話)((2016/6/18)
最初に六角柱を八角柱と間違えましたが、個別のスピーカーにするなら、八角柱を並べてその隙間ダイヤ形部分の柱を伸ばして吸熱フィンに繋げることもありです。反対側もその構造ですが、格子構造の中間部分と同じ位置で断熱構造で分離します。また、圧電素子スピーカーだと音圧が少ないので、六角柱一体型のグラフェンコーン式のジャバラ振動方スピーカーの方が良いのかもしれません。ただ、個別に付ける場合は構造が面倒で、厚みも増えるので、効率の良い圧電素子スピーカーなどを開発した方が作り易価格も抑えられるでしょう。熱伝導をクリアするために音響質空間の一部にパイプを通して、大型スピーカーひとつで送ってもよい。内部の真空は効果がありますが、気圧を上げる方は効率があがるかやってみないと分かりません。もちろん、格子構造の真ん中も断熱素材です。音の周波数が可聴大域であれば、それの逆位相の音波を筐体外側で時間差で流し吸収します。まあ、防音断熱材を使用すればよいですが、両サイドの熱交換フィンは密閉構造なので余り通過しないでしょう。六角それぞれに真空ポンプからの細いパイプが繋がっているわけではなく、六角柱ハニカム構造プレートを縦に半分づつ、プレスや鋳造などで作る(吸熱部板と、廃熱部板と、真ん中の断熱部板を張り合わせて作る)と思いますが、その鋳型段階でスピーカー側の一部が六角柱全体として繋がっているだけです。そして、外側のいくつかの六角柱にパイプを繋げます。纏め構造の場合は音響室からでも。まあ、真空は面倒なので、両サイド回転弁式の方が簡単かも。両サイドを同じスピーカー構造にすると、切り替えで暖房にもなるかも。すぴーかーのコーン部をどうやって固定するか。もしくは電力の無駄ですが、音の伝達速度を考えてちょうど逆位相で動かすか。音圧を一本のパイプで送るタイプなら切り替えでできるかも。両サイドをフィンではなく、両サイド全体をグラフェン壁にして、それぞれの壁に繋ぐと部屋も外もフラットな壁になる。見た目もすっきりで、清掃も楽。ハニカム構造なので、壁自体に耐久性がある。全ての面をこの構造にすると、真空断熱にもなりエコ。熱交換しない壁は、大き目のハニカム構造でアルミ蒸着ガラスの真空断熱(更に両側に高断熱シートで保護)にした方が良い。真空ガラスプレート自体も小分けして断熱緩衝材で繋いだ方が良いが。防音にもなる。これで、熱交換もできる未来の壁デザイン。真空ものは宇宙の工場で作れば厚みや形も均質で、より完璧な真空状態を作れる。よって、大量輸送飛行型ロケットの開発が必要。六角柱に距離が必要なら、吸熱側を下にして、手前上向こう下のように斜めの柱にして重ねて配置する構造。鋳造が面倒だが、これで厚みを減らせる。更に左右も合わせて対角距離を稼ぐ。宇宙でのガラス形成のエネルギーは全て太陽炉で行うので、酸素が必要ない。そして、グラフェン版の有機ELディスプレイと融合させて、冷暖房も照明も映像もフラットな壁が担うことになる。窓が無く家具類も少なければ上下左右全ての空間が満天の銀河となる。ドアの隙間もぴったり合わせた構造だと、まるで銀河の中に浮かんでいるような生活ができる。換気は三面が重なる四隅8点に小さな穴を開けて、上下、前後、左右のどちらか一方4点から噴出し反対4点から吸引する。酸素濃度は常に測り適切に換気する。全面のディスプレイを単一色で光らせると照明になるので、照明器具の出っ張りが一切ないし、無影灯にもなる。もちろん天井だけ照らしてもよい。色から照度まで自由自在で、部分発光もできるし、有機ELなので省電力。そして、天井以外は静電型タッチパネル。奥からアルミ箔、電気を落とすと透過性がなくなる方のグラフェン版の単色液晶版、その上にグラフェン版有機ELにすると、全面を鏡にすることも可能。ただし、鏡を使うときは液晶に多少電力(バックライトは無いので)が必要。照明の色と照度は、もともとディスプレイを単色で光らせるだけなんで、ほぼ無段階で調節できる。さらに交互にマダラに光らせるともっと無段階となる。そして、天井の四隅に高解像度小型CCDカメラを付けてモーションキャプチャをし、部屋全体を使っての創作活動ができる。腕と指先の画像や動画を捉えて移動し、指の動きを捉えてコントロールする。まさに理想のクリエイティブ環境となります。体の動きと音声指令を使い、部屋全体を使っての、まるで指揮者になったような創作活動が出来きる。部屋のあらゆる場所に、家族写真、ペット写真、映画、ゲーム、絵画、景色、付箋、防犯映像、文章、電話会議、衛星放送などが自由自在に配置している空間で生活。体を動かすと見ている映像がその目線に追従して自動で動く設定もできる。完全密封なら、中の気体の種類や組成で効率は上がらないか。また、最小限の音量、周波数変換、波形パターンで熱勾配を維持できないか。円筒なら真ん中の面だけを断熱素材で作った格子構造球を回転させるだけ。六角注の中央だけ円筒にする。ただ円筒管が格子入り口までを包む構造になるので歪になる。あと摩擦と両サイドへのそれぞれの熱結合が難しい。屋上の太陽光パネルで発電して動かすのも良いが、複数の小型円筒形の風車で、回転数を変換して音の振動を作るのはどうか。集光して太陽炉のようにして発振させることもできるが、太陽発電パネルとの融合が難しい。壁の上側に繋ぐが途中経路で空気だけ冷やす。天候や風速によって自動で切り替える。(過去に呟いてない話)((追加2016/6/19)

○「実験的なもの」。電磁力を使ったスライド式の音波発生装置。送りスピードと戻りスピードを変えてみる。圧縮は早く、拡張を遅くする音波。これが、熱音響に影響があるか知りたい。もうひとつ。これは宇宙など真空状態で作るもの、断熱効果の高い強度のある素材で、中が真空の球体構造物を沢山作る。これを敷き詰めると断熱効果があるかどうか。点接点な球体の方が良い。四面体だと空間率は高いかも。すみません、既に真空ビーズというものがありました。ただ、形が均一でないと当たる箇所が増えるので、宇宙で均一に作った方が良いです。真空度も上がります。大きさは構造素材の熱伝導率と単位面積当たりの総接合数、周りの空気層の容積とのバランスなのでもっと大きいとどうなのか。内側をアルミ膜にするとどうなのか。あとは通常の断熱材のように、球体を軽く覆って固めて真空球で空気層も多数分離して断熱材とすると効果がどうなのか知りたい。断熱材の両側をアルミ膜にするのと、球体全ての内側をアルミ加工するのとどちらが効果があるか知りたいです。(過去に呟いてない話)(2016/6/20)

○「雷被害防止衣服」。絶縁絹の間に、グラフェン繊維で編んだ生地を挟み込んだ布で作った着衣。グラフェンは今のところ宇宙一電気伝導率が高いそうなので、上着と下着を接続する必要があるが、これが避雷針になり、もし雷が落ちても人体の表面を多く流れることになる。車の中は安全と同じ作用です。ただし、密着していてとても近いので、物凄い高熱のため大火傷は避けられないと思いまが、命が助かる可能性が高いです。(過去に呟いてない話)(2016/6/20)

○「子供向けプログラミング学習ボード」。これからの授業でプログラミングが入るのは良いことです。私が提唱していた論理の授業でやって欲しかったですが。そこで一番お手ごろなキットを考えます。昔は抵抗、コンデンサ、コイルなどの受動部品や、ダイオード、トランジスタなどの能動部品がそれぞれに入ったブロックを組み合わせて回路を作るキットがありました。それを現代的に簡単にします。2cm×2cmのブロックが10×10入るボードを考えます。それぞれのブロックの下側には四隅辺りに出っ張りがあり、ボードの穴には嵌め込めます。ブロックの下には真ん中に+5vの端子があり、その周り同心円上に少し話してグランド端子があります。電源は下から供給します。ブロックの上下左右にはシリアル端子が一つずつ(2端子セットで)付いています。ボードの周囲にも全て同じように端子があります。左右に端子を同じ用に付けると、どのブロックもボードの端子も相互互い違いに接続ができるようになっています。ボートは横列A~Jまでの記号、横列は0~9まで入っています。最初に起動するとボードから縦と横の走査信号が送られて自分の位置が補足されます。後はその位置を使ってプログラミングを行います。ブロックにはスピーカーとか各種センサ類など豊富なデバイスがあり、液晶などは2ブロック×2ブロックとかになります。左上のブロックが位置となります。ブロックの並べ方でイルミネーションなど連携も行えます。プログラミングの方はこのボードの蓋を開くとそのままディスプレイになっています。これは反転して蓋が閉じた位置にできます。そこでタッチパネルを使ってプログラミングします。最近出てきた学習用の組み合わせ的ビジュアルプログラミングです。ちなみに、蓋ディスプレイはデバイス番号00です。(過去に呟いてない話)(2016/6/22)
ブロックは四隅のリード部だけでなく、真ん中の円筒部分が飛び出すタイプ。台所の棚扉のように一度押すと少し残して引っ込み、もう一度押すと前回に飛び出す。これでブロックを外し易い。磁石でも良いがホールセンサーなど機器に影響するものがある。ブロック下とボード上の端子は薄い伝導非伝道ゴムを使い密着させる。横は平面金属バネ仕様。大きさは3×3の8×8に変更。各ブロックには組込み用MPUを内臓して通信と制御をさせる。すべてオブジェクト指向のイベントドリブンAPIで操作。大きなブロックにもすべてシリアル端子があり、位置特定パケットを流すために、自らの位置である左上部分以外の所も縦ラインと横ラインは繋げておく。上下の端子を左右の端子を繋いだ空ブロックもある。プログラミングはタッチパネルだけでなく、ブルートゥース対応のキーボードとマウスが使える。小さな画面を付けた1ブロックサイズを並べて並列プログラミングもできる。それぞれCPU、SRAM強化バージョンにして、セルオートマトンなど可能。(過去に呟いてない話)(2016/6/22)

○「辞書機能付属しおり」。透明なグラフィン版有機ELを使ったしおり。本に挟める厚み。3mm程度でしょうか。しおりの上の部分がブラスチックの機械類が入った形。プラスチックと有機EL部の境い目のライン上にライン光センサーが入っている。これを動かすことで文字を読み取り。電磁的に角度の変わる細長いミラーとラインセンサーでもいけるかも。文字幅は本によって違うので、最初にタッチパネルなどで校正しておく。まあ、読み取った段階で画像認識で分かるとは思いますが、読み取る縦幅は有機ELに表示しておく。その意味などを表示する。しおりの縦長さはコの字型の枠を延ばして調節できる。私は子供向けの漫画には漢字にルビ、番組にはルビ入りの字幕を付けて欲しいと思っている。子供の活字離れにもそういった意味合いも含まれていると思うが、子供のころの記憶で本当に漢字が読めなかった。小学校の授業で音読が回って来ると先生の補助ばかりで辛かった。あのやり方では覚えられないと思う。もっと興味のあることで自然に覚えていくものだから。だから、子供の興味のあるものには漢字とルビをセットで与えて欲しい。この「しおり」は本に挟めるだけでなく、意味や読み方をその場で簡単に調べて覚えることができる。英語などは実際にしゃべって発音してもらうのが一番覚え易い。できれば発音記号ではなく、なんとかカタカナに直してルビ表示して貰いたいもの。完璧な表記はできないが、まだなんとか読めるし、なんとか読めれば次第に発音の系統が分かってくる。発音記号自体を覚えなければならないのは、初心者にとってはとても重荷で、物凄く敷居を高くしている。(過去に呟いてない話)(2016/6/22)
追加。コの字型の伸ばし部の内側には複数のX型ジャバラ構造が内包される。ラインセンサーのみの場合はレーザー読み取りで移動速度を読み取る。ラインセンサー側の一部を有機ELの白単色発行モードにして読み取る。すべてレーザー走査で読み取りも可能な気がするが。透明ディスプレイで裏の文字や絵が透けるので、文字は縁取り2色で表示する。2重縁取りやマダラ文字の3色でも良いが。(過去に呟いてない話)(2016/6/23)

○「河川パトロール」。本日私の好きな川魚が狙われていると聞いたので。一番は鷹を飼うのが良いことは昔聞いたことがあります。それ以外で繁殖率が高いということなので、ヘリウム型の小型気球を使うことを考えます。よほど台風、大嵐など以外では、GPSを使用して同じポイントに自動航行で戻り、留まるものです。下側の両脇にタービン型スラスターの付いたコントロールボックスに地上360度全てが映るようにCCDカメラを配置し、地上の鳥の動きを記録します。それをコンピュータに解析させて目的の鳥の移動パターンを追跡する。目的の鳥の行動パターンと移動パターンなどから卵のある巣の位置が割り出せると思います。後はそれを大型ドローンを使って、自然分解する接着剤(卵の呼吸を止め、できれば死滅する成分を含ませる)を巣と卵に向かって噴射します。窄めた強力噴射なら精密コントロールすれば、ある程度の森の中まで届くと思います。(過去に呟いてない話)(2016/6/23)

○「自動走行中お知らせ器」。これはアイデアというよりは要望です。自動運転は21世紀を象徴する科学の寵児となると思います。科学信奉者の私としても、とても素晴らしいことです。ただ、まだ時期尚早感は否めません。私はまだ高速道路のみが妥当だと考えています。未知の領域ですので、まだまだ予測不能の現象が起こる可能性の方が高いです。実績のある人間の方が注意しておくべきだと思います。そこで、自動走行中は周囲の人間が認識できる方法を世界的に取り決めておく必要があると考えます。たとえば、自動走行中は、屋根の周囲のライン上を青からオレンジへとグラデーション移行しながら光らせるといったものも考えられます。青からオレンジ、オレンジから青へと一定周期でずっと繰り返す。本当に事故が起こってからでは遅いので、そこはよく考えておくべきことだと思います。(2016/6/25)

○「熊対策グッツ」。今年は熊による数人の犠牲者が出ています。まず、熊の出没しそうな山に入るときは武器を持って入って欲しいです。身近なもので良いです。農家ならカマやナタ。ハイカーならピッケル類など。目を逸らさずに静かに後ずさることが大事で、それでもダメなら戦う以外ないでしょう。熊も基本的に人間が怖いから襲ってくるケースが多いでしょう。そこで最悪の場合のグッツです。厚みのあるジャバラ状のハリセンです。地面に叩き付けると物凄い爆発音のでる構造にします。普段は折りたたんで平べったくして留め金で止めて持ち運びます。留め金を外すと自動的に開きます。ジャバラの内部の板が全て打ち合って音がでるようにし、周囲の膜は音と空気が抜けるように複数の穴を空けます。これで逃げなければ戦うしかありません。指を噛み千切られる虞があるので手を口に入れない。左手を噛ませてでも、右手(利き腕)で武器を使って攻撃してください。熊は鼻が弱点との情報もあります。殴ってください。首は汗ふき用のタオルを常備してください。(過去に呟いてない話)(2016/6/28)

○「スマフォなどアウトドア型ゲームの安全対策」。最近はスマフォなどのながら利用が問題視されているが、その中にゲームもある。あるとは思いますが簡単に説明。まずGPSを使っての禁止マップの作製。このエリアはエリア全体が赤面のボックス表示になり見えません(これは最高クラスの設定)。もちろんレットゾーンにGPSが入ると警告と停止します。それ以外の場所から禁止依頼があると禁止マップで速やかに対応し全ソフトに更新できるように設計。駅、病院、公共施設などには特殊(全国共通)周波数帯のビーコンを流し、ここでの禁止条件のトリガー(ソフトウエア的に利用)とする。スマフォ内部に電子ジャイロや三軸加速度センサーを搭載して、明らかな移動中には警告や動作中断、停止などの安全対策を施す。これは簡易的な画像解析でも可能。これはスマフォにも言え、ながら作業を注意するべき。また最低でも前方のカメラをアルファブレンドでバックグラウンドに映し込むべき)。また撮影時は可能なら顔認識し遠い人間にはモザイクなど処理を自動で施すケアも必要でしょう。顔認識で顔の部分が○印が出るので、保存時に友達などはタッチして許可する方式にします。禁止エリアにはレットゾーン以外にイエローゾーンがあり、そこは禁止ではないが、スマフォのネット時計を使い深夜の住宅街、野外での利用を制限します。(2016/7/27)追加、景観を損なうので微妙ですが、看板などに色三次元バーコードを表示し画像で読み取った場合は警告や停止をします。上に文字が入るのできちんと読み取れるか実験が必要ですが、看板全体のバックグラウンドの模様をそうする。遠くでも文字があっても、一番読み取れるものを公共コードとして登録する。スマフォなどのマイクの性能がどれだけあるか分かりませんが、人間に聞こえないモスキート音にデジタルIDを付けてトリガーとする。指向性スピーカーの組み合わせで複雑なエリアをカバーできる。犬猫などの可聴域が広い動物に悪影響があるか実験が必要。(2016/7/27)

○「アルティメットセキュアOS(仮)」。マルチコアの一つをセキュリティ専用コアとする。セキュリティ支援コード。セキュリティ情報(タスクの独立性に関する)のメモリ内専用管理領域。セキュリティに関するシステムオーバーヘッドを特殊命令体系とハードで吸収する。コードアナライズとAPI挙動分析、タスク内パフォーマンス分析、呼出し検証、個別メッセージ正当性認証、メモリHDDIO管理情報分離独立、インフォームドコンセントUI、引数範囲外排他モデルなど。(2016/9/1)全てのオブジェクトでの右クリックシステムメニューにはセキュリティUI項目が入る。タスクマネージャやシステムメニューに関してはセキュコアが担当なのでいかなる場合でも停滞しない。セキュリティUIを開くとそのオブジェクト(ウインドウや子ウインドウなど)の状況をレポートできる。デスクトップのデバックモード実行は各種の記録が細かく残される。(2016/9/9)セキュCoreがバスラインを監視するので、OSでオフにしているハズのデバイスがバスを利用すると警告が出せる(WiFi無線モジュールなど)。ウオッチドックを強化したケルベロス機構は、
セキュUIとネット
各種記録媒体のセクター0規格とBIOSとファイルシステム LV1:起動許可申請 LV2:各種ファイルシステムドライバの設定と保護領域チェック 
OSによってダブルクリックによる実行可能型ファイルの起動は許可フォームを出す。これでメールなどに添付してある拡張子偽造型のファイルはユーザー判断できる。特に特権レベルでの起動は。セキュUIでハードウエア入力許可があるファイルやショートカットは出さなくて良い。それ以前に実行可能型ファイルの拡張子は変更できないようにし、隠し設定の場合はチップを表示させるか、右クリックシステムメニューの一番下に表示させる。メーラーなどはファイルのヘッダIDを確認して実行型ファイルの場合は実行型ファイルと表示する。ついでに言うと、メールに添付してある実行可能型ファイルは友人知人であればアドレスを登録してあるので、セキュUIで一瞬で送信元アドレスと照合できます。常識的な人間なら登録していないアドレスから送信された実行ファイルは開かないでしょう。少なくとも真っ当な人間ならそんな不作法なことはせずに、普段使っているブログサイトなどにファイルを置いてそのページアドレスを送信するべきです。恐怖を煽るような抽象的なHPは多いですが、こういった基本的な対策はしませんん。だから信用できないのです。


○「汎用電源プレート」。携帯、スマフォ、タブレットを置くだけで充電できるプレート型電磁誘導充電器規格。充電信号などの規格も統一する。圧電メッシュ素子(もしくは電磁誘導による金属コイル部分(金属探知感覚)のフィードバック)とメッシュ型分割コイルを使い自動的に形状に合わせた充電を行う。更に双方向通信による充電可否と規格を確認。電卓や電子辞書、時計、充電式小型懐中電灯、携帯ゲーム機、カード電池(充電機能内在型)などの充電規格も統一する。これは一般電磁誘導電源としても使用でき、ループコイルと薄型圧電スピーカーを組み込んだIC内臓の名刺を置くだけで名前と紹介メッセージを喋らすことにも使える。また、漫画でCDを付属する必要がなく載せるだけで付録メロディーを聴ける。クリスマスカード(メッセージカード類)など。プレート自体を暗号化パスコード付きの信号モードにすると、クレジットカードは表面に情報が浮かび上がる。(過去に呟いてない話)(2016/9/25)

〇「アリシン湿布」。昔から体が弱っているときにニンニクを食べつと必ず元気になるので、ニンニクが効果が高いことは分かっていました。ただ、昨日から体調が酷く、虫歯由来の血液汚染について調べていたところ「アリシン」という物質の異常な殺菌効果を知りました。ただ効果が高すぎて、腸内の悪玉気jだけではなく善玉菌も一掃してしまうほどの強さらしく、ニンニク注射の意味がやっと理解できました。静脈注射なので腸内細菌にあまり影響を与えない。更に調べるとこのアリシンは皮膚を透過して体内に吸収されるそうです。そこでいま私が欲しいのは強力なアリシンを含有した貼り薬です。太い血管が近い膝や肘の裏や腋の下などに張ると浸透しやすいのではないでしょうか。また、腸内での殺菌効果時間が分かれば、一度食後に生ニンニクを大量に摂取して、善玉菌ごと悪玉菌を退治した後に、善玉菌サプリを大量に摂取すると逆に腸内環境を整える効果があるのではないかと考えます。腸内の主要な善玉菌を全て含むサプリなどがあるととても便利です。『※これを書いていると何故か、ウイルスソフトが異常に反応しワードパットやファイヤーフォックスがフリーズ。仄めかしの救急車までありました。最近は滅多に聞かず、こういったタイミングでした救急車は通りません。』(過去に呟いてない話)(2016/10/5)このアリシンはピロリ菌やO157に対する殺菌効果があるそうです。ただ生の場合は刺激が強く、湿布にするためにはまだ別のアイデアが必要になるでしょう。ピロリ菌に対しては梅干しも効果があるので、ニンニクの梅干し漬けが効果もあり美味しそうです。注意:胃壁に対する刺激も強いようで、空腹時の生ニンニクは厳禁です。生で一欠片、火を通して3欠片までのようです。The Natural Effect for Good Health(過去に呟いてない話)(2016/10/7)

○「ボクシング動体反射トレーナーVR」。昔はアーケードで、一人称型ボクシングゲームがあったと思いますが、まだ新作がなければVR型で作って欲しい。テーマは、動体視力と反射神経、間合い距離感を掴むことに特化したトレーニングゲームです。スピードと相手の手数、技コンビネーションの難易度でLV1から選べます。最初はゆっくりと少ない技から練習を始めて、慣れてくるとLVを上げて訓練していきます。LV1は間合いに関する補助線等も付きます。LVが高難易度になると、フェイントを使ったり、ステップが複雑になり、コンビネーション複雑になっていきます。打たれたときの反動もVRに反映されるようになります。事前動作やオーバーアクションも減少していきます。相手が繰り出す技に対して、間合いと相手技からこちら側のガード(ガード、スウェーバック、ヘッドスリップ、ショルダーブロック、ウィービング、パーリング、ストッピング)を体で直接示します。こちらの動きはディスプレイ上面に設置する視差カメラを使用し画像認識でステップ位置と体の動きを認識します。腕のスピードは両手に持ったコントローラーの三軸加速度センサーを使用し読み取ります。マット式は面倒なので、画像認識(関節人形モデルと反動パターンなど)と加速度センサーで重心の移動も読み取り、レクチャーします。VRなので別に本式のボクシングゲームに昇華させてもよい。効果音を有効に活用して、相手の事前動作やパターンを空気感や感覚的なもので掴むための補助として使用。表情や目の動き、筋肉の動きなど微妙なニュアンスがとれるように3Dモデルは精度を上げアニメーションさせます。相手となるモデルは多数用意し、癖や反応パターン、コンビネーションパターンなど考え方やプレイスタイルに特徴を付けます。(過去に呟いてない話)(2016/11/16)

○ 「Y字柱鍵」。120度置きに鍵板を3つ配列して合成したY字型の鍵。Y字の3つの部分が鍵照合部分となります。かさ張るので実用的ではないがピッキング鍵破りが難しいのではないかと参考までに。ただし合鍵作りも難しいでしょう。鍵穴は真ん中と周辺突起の3つを合わせた4つの突起が穴の向こう側から突き出して鍵穴を完全に塞ぐ形になっています。鍵を使ってこの4つを同時に押し込まないと押し込めません。押し込んで最奥部分のY字状凹みに嵌り回転させます。またスライド式のドアが上から下りており、Y字が通る最大形状にガイドレールの凹み(Y字の少し長い方を上にしないと嵌りません。もちろん鍵穴自体も。これでドアが分厚くなるという残念な結果ですが。)が下部にあるのでそこから上にスライドさせて鍵自体でスライドドアを押し上げるとちょうど鍵穴に嵌ります。ちなみにスライドドアを上げると感知装置に繋がる端子がドアの内側パネル内部にありますので、ドアホンベルやライト、カメラ駆動などに並列化できます。スライドドアを半分上げると鍵穴周辺部分に内蔵青色LEDがうっすらと灯ります。鍵自体にICチップが内蔵されています。鍵穴本体に電磁誘導射出部があり、鍵が差し込まれて最奥Y字凹みに入ると自動で交流磁気的なエネルギー供給があり、鍵内部のICが起動して認証コードを発信します。鍵穴周辺と鍵自体後部が磁気電磁シールドを構成する形になっています。発信自体が半径数十センチcm程度の超省電力送出なので漏洩電波も問題ないでしょう。鍵穴部分自体が球体回転式(球体の一部分だけこちらに出る形なので、鍵穴周辺はフラットです。)というのもあり、これは回転してロック機構と繋がる構造が必要です。。と、まあ差込口なしの電磁電波式のICカード方式が一番早いのですが、こんなご時世なのでアナログ併用式が安全かもです。。(過去に呟いてない話)(2016/12/15)三角柱で3つの面それぞれに山ではなく谷で解錠パターンを刻み込む。同じく4つの複合体棒を同時に押し込むと谷の最大値に、それぞれの面に6つほど縦に並ぶ読み取り棒が下りてくる。もちろんそれぞれが刻みの高さまでに下りる。かなり職人ワザになるが結構ピッキングが難しい部類ではないかと思われる。ゴミが溜まりやすいのが難点。(過去に呟いてない話)(2016/12/16)

○ 『蛇足的ハードウエア機能性シリーズ』

「ハードウエア高速ソーティングアシスト機能&サーチ機能」。簡単に言えばメモリーボード内部に支援機能チップを入れてしまう。メモリボード内部で独自のハードウエア(操作は規格化)でメモリ内のソーティングを高速行う。キーとデータ部分を同じ大きさにして並べたメモリ空間で指定の大きさの配列内部のキーの数値を元に昇順と降順に高速に並べ替える。指定したサイズはデータも含めて高速にメモリー上で入れ替えるアシスト。ハードに寄っては単方向双方向リンクポインタの繋ぎ変えでも可能。これらの機能はメモリーアクセス外の時間帯に並列に行われる。アービトレーションでメモリアクセスの時間には一時停止し、アクセス後に再開される。メモリーチップ内部でCPUアクセスとソートアクセスを別々の内部メモリセルを使うように設定できる。ソートメモリのアクセスの場合はビジーを返す。この機能についてはメモリー自体の応答最大速度で内部クロック倍速で処理される。更にいうと、サーチアシスト機能も入れると良い。キーの指定でそのアドレスを返す。複数ある場合はエンド値ヌル記号を返すまで繰り返す。もしくは指定のメモリ領域に書き込んで割り込みで返す。(過去に呟いてない話)(2017/01/17)


○ 「陸上自衛隊次期主力?戦車」。私が欲しい訳ではありませんが、集スト連中につい語ってしまったので。日本の軍隊はあくまで領空領海領土の防衛が主力目的ですが、日本は山岳地帯が多く、また都市部で高層ビルが多く瓦礫の山になることが予想される為の構想。オートバランス式多脚式戦車。六足電磁モータ車輪。六足には外シールド、折りたたむと高速走行可能。輸送ヘリモジュール(反回転式の前後にタイミング交差式2ロータで、尾翼なし。戦闘能力有り。バランス交差式4ロータのドローン式でも良い)との脱着式、輸送後は独立してバックアップ可能。ヘリモジュールはアパッチ型の細身がベスト。戦車難点:的がでかくなる。こんなバカげたものが出来るのか見てみたいだけ。ここからは盗撮犯に対するもの(コードネーム:六足輪戦車百式改ゼータマークⅢ)。(過去に呟いてない話)(2017/2/14)

○ 「外回転式ブラシレス・オルタネータ」。ついでに。この構造は既にあるかもしれませんが、個人向け小型水力風力発電用に欲しいものです。ブラシ部分が可動部で摩耗し易いのでブラシレス構造ですが、中をコイルにしたいので外側の磁石部分を回転させます。内部コイル部分は両サイドから軸を出し基礎に固定します。効率化のため磁石部分の面積を多く取りたかったので外部の磁石ドラム部分を内部コイル両サイド軸に取り付けたボールベアリングで回転させる。磁石ドラムの一方を外縁歯車構造とし、動力部のギアを繋いで回転させる。排熱は内側と外側にあり、磁束回路構造自体も熱結合されるので高密度が可能、磁石には弧を持たせ、コイルとの隙間を最小限にし、磁石同士やコイル同士も高密度とする。磁束回路構造の外側をグラフェンで囲い熱結合させると更に良い。内部コイルの両サイド軸に大型ヒートシンク(アルミ)を設置し、内部コイルの中央を空洞とし、両サイドに空気抵抗の少ない簡単なファン構造を構築して回転とともに一方向へ空気を流す。詳細するとドラムの両サイド最外円部にフィンがあり、基礎部外側にドラムを閉じる円盤構造があるので内側に空気が一方が流入し一方が排出する。基礎円盤構造は両サイドで開いて清掃する。磁石ドラムの外側にも回転方向(空気抵抗のため)が溝となる簡単なヒートシンク構造(アルミ)にする。磁石とコイルの周りをしっかりと磁気回路で包むように構築する。磁石ドラムはアルミヒートシンクに囲われた状態で、定期的に基礎部に取り付けられた一列ブラシが立ち上がりヒートシンク溝を清掃する。外部カバーは金属網程度で良い。ドラム構造なので強度は強いと思うが、中間にボールベアリングを増やせばドラムの長さを多くできる。ドラムの回転重心バランスが大事。外部ドラムはアルミヒートで覆われ、両サイドはベアリングで密閉されているので分解しての清掃が必要ない。内部ヒートはフィルター構造になっているが、それを外して煙突掃除ブラシで清掃するのみ。片方のフィン構造を無くし、内部コイルを包み込むドラムにするとボールベアリングを小さくし、その外側に付けたギアを小さくできる。うちギアの外縁にフィンを付ける方法も。外側の動力ギアを大きくできるので回転比率が良くなる。コイル部と磁石部を二分し中央にベアリングをもう一つ起き、そのクビレ(内部放熱ヒートサイズ)にギア構造を作ると両サイドのフィン構造があっても良い。水車が近くにあればその風を上向きコの字パイプを通して片方の基礎軸部分から内部ヒートシンクを通して反対基礎軸開放部から流すとフィンが必要ない。これも中央クビレギアに外部動力ギアを大きくできるので比率が良い。更に流入方向の基礎軸部パイプを一度水に通す(ここはステンレスかアルミか銅制)などすると内部ヒートシンクから熱結合でやってくる排熱を冷却できる。の5層円盤式オルタネータも良い。(過去に呟いてない話)(2017/2/14)

○ 「アフリカ中水道計画」。海水淡水化技術は日本は世界でもリードしている立場だそうです。世界平和を唱える某宗教団体は資産10兆円のうち半分の5兆円を投じて「アフリカに命の水を」スローガンを掲げるべきです。海水から脱塩処理しただけの淡水(植物に影響のないレベルの脱塩)を24時間365日、大量にパイプラインで内陸部にひたすら送り続ける施設を海岸線に作るだけです。中水道は内陸部でほぼ農業関連や緑化関連の用水としての利用ですが、一部上水施設で更に浄化して上水道にします。必然的に川への汚れが増えるので下水施設も完備するべきです。これで上中下水が完備されます。レガシーな農業技術などは積極的に提供していくべきで、間伐地に適合したバイオテクノロジーの産物である豊富な種子類を大量に供給していくべきです。基本的にこれが整えば農業も牧畜も可能になり、アフリカの子どもたちも自活でき飢えることもないでしょう。生活がある程度潤えば必然的に紛争も減るのではないでしょうか。基礎的な義務教育も普及させていくことで更なる効果を上げるでしょう。これこそが積極的な平和活動と言えるのではないでしょうか。誰かにお金を任せて表面的な見えない活動を永遠と演出するのではなく、これこそが世界平和貢献への直接効果の見える道だと考えます。(2017/2/26)

○ 「プロジェクションマッピング360&ウエイブフォース360」。ライブ会場全体をプロジェクションマッピングで構成。前後左右はもちろんのこと天井と床もシームレスに繋げる。観客は硬質のスクリーンに立つことになる。台座は透明でその下からプロジェクションする。床以外は吸音構造のホワイトスクリーン。更に床面は振動板とし重低音の振動で駆動する。その他。重低音を音圧に変換する特大ウーハーを前後左右と天井に配置する。演奏者のステージは透明とする。中域と広域も360度サラウンド。最初は中世のオペラ座ハウスの内装のような表示にしておき、演奏とともにそれが崩れるように開放され、会場とともに大嵐へと飛び出す。会場がぐるぐると回るような演出で宇宙に飛び出し、流れる銀河へと加速していき スーバーノヴァの真ん前で奏者は演奏をすることになる。音圧と振動、取り巻く映像に包まれ、会場全体で一つになりトリップする。実際は四角空間だか球体映像として補正する。(実験)会場を密閉空間として気圧を上げる。スピーカーから到達地点までの周波数と位相を極力同期させる。首の左右からはめ込み、磁石で合体させて首まわりを覆うように肩に載せ装着させる振動モジュールで重低音の振動と動機した振動を体感させる。最近では空間中の気体分子を励起発光させる技術があるようなので、その中でも可視光でない赤外線領域のレーザーを使った技術もあるようで、それを利用した立体映像を観客の上空に発生させる。これで蝶の大群やドルフィンの大群を躍らせるだけでなく、流星群を頭上近くまで降り注がせることができます。(過去に呟いてない話)(2017/3/18)


○ 「スペースマテリアルコーポレーション」。将来の宇宙産業は楽しいという空想的発想。地球季語コングロマリット。この傘下に「スペースフードコーポレーション」と「ギャラクシーフライトコーポレーション」がある。スペースフード社は、通称太陽棚と呼ばれる軌道上で太陽光を使って食べ物を生産する。そして、太陽光を使って野菜きのこ海藻類などをドライフードとして乾燥させ地球に帰還する。宇宙空間には絶対零度に近い乾燥した巨大倉庫があり、かなりの期間において長期保存が可能。乾燥に当たっての水は循環させるなり、水の巨大な玉として地球に投げ落とす。衝撃で分散し摩擦熱で蒸発し雨として戻るだろう。ギャラクシーフライト社は宇宙への架け橋として大量輸送可能な揚力型航空ロケットの製造運行と軌道エレベータの建設と運行を担う。親会社マテリアル社には遠心力型スペースコロニーの建造と運用。月の中継基地(火星木星などへの移動前準備トレーニング施設)の建造と運用。火星へのスペースシップノアの建造と運行。火星や木星などからの各種資源の調査回収運搬などの分野がある。フード製造プラント、加工プラント、スペースコロニー、月面基地の間での水の移動連携も担う。これからのフード事業で効率のよい乾燥保存は必須となるだろう。乾燥だけでなく宇宙での真空パッケージ、グラフェン加工缶詰化分野も大事だと思う。ちなにみ、傘下のスペースらボラトリ社では、宇宙でしか不可能な巨大実験施設や月面基地、巨大太陽光発電、巨大太陽炉鉄金属業プラント、医療機器医薬研究、アースリングシンクロトロンを担うことになる。
なぜ乾燥が必要だと思ったのか、特に日本では消費期限や在庫過剰、生産過剰の問題で多くの食料が無駄になっているから。もっと長期的な保存のための低エネルギー技術が必要だと思う。アフリカの子どもたちなどへも効率良く還元できる。また、最近の女子は水ダイエット、絶食ダイエットなど体を壊すような方法論に陥りやすい。それなら低カロリーな野菜、きのこ類、海藻類とタンパク質である海洋生物などを乾燥ブロックにしてお湯をかけるだけで美味しく基礎栄養素であるビタミン、ミネラル、タンパク質、食物繊維が摂取できるからです。炭水化物、糖質、脂質だけを少し減らしてウォーキングをするのがベストです。18歳までは命に関わるドクターストップな肥満以外はダイエットなどする必要がなく、きちんと栄養を取って体を成長期に育てないと、骨や内蔵が弱くなり、女子だと出産時に問題が出たり、脳が発達しなかったりとデメリットが大きいです。18歳(20歳がベスト)を越えたら好きなだけダイエットできます。なんにしても、日持ちのしない野菜、果物、きのこ、海藻などを効率よく乾燥冷凍保存できることは必須だと考えます。(2017/3/24)

○ 「携帯デュアルシステム」。スマフォを契約するときに昔のガラケーを登録できるシステム。まだスマフォを所持したことがないので良くは理解していませんが、スマフォの場合はOSが停止すると基本機能の電話すらできないのではないでしょうか。ガラケーはほぼ独自のソフトウエアなので暴走で電話機能まで停止することはありません。そこで、安全策のために、暴走や電池切れなどの緊急時にガラケーも使用できるというシステムです。規格としては、同じセルないでのビーコンが必要で、使用前に同じ場所にないものは切り替えられない。そして、2つを同時には使用できないことです。パケット量的には単位時間内の双方の転送量に制限を付けます。これで悪用されることはまずないと思います。まあ、基本的な電話機能などはBIOS程度でもできるようになっている必要があるということで、スマフォもOSとは関係なく基本的な電話機能は独自でも操作できるようになっていれば問題はないということです。これだと万が一にウイスルなどの影響があったとしても基本機能は無事だという対象外性能が確保できるという意味です。(過去に呟いてない話)(2017/4/6)

○ 「液晶ディスプレイ向けガンシューティングコントっローラ」、最近はブラウン管の走査線タイプが使えないのでガンシューのコントローラが面倒(ガンコン以外に装置が必要など)なのではないかと思います。でも私は昔からガンシューティングが好きなので高精度で使い易い「ハンドガン」タイプの付属品なしのコントローラがどうなったのか気になって調べました。昔にイメージキャプチャ型というのが存在したそうです。そこで、ガンコンの先頭部分のレンズを4つ仕様したものを容易して、範囲が4つ離れた画面部分を読み取るものにします。これを一枚の高解像度で高速のCCDにて4分割の画像を同時に読み取ります。これとガンシューコントローラに内蔵された電子ジャイロで4つの傾きを計算し位置関係を実際に表示させた画面データから検索して、その中点を狙ったものとします。電子ジャイロはなくても行けそうですが、画面際のレンズ画像の少ない処理部分で効果があるでしょう。全てのレンズ画面が硬度を失うと画面外処理(リロードなど)となります。また、レーザーマウスのようにFPS以上の高速で何枚も読み取り、前後二枚を保存し常に各レンズ画像内でのズレを計算します。このデータを元にフレーム間のズレ情報と位置情報を考慮し常に移動方向などを更に補正し、画像検索においてもある程度予測して高速化します。これをガンコン内部の高速DSPを使って行うので本体価格が高いかも。。(これだと画面データをコントローラに取り込まないと駄目なので基本処理はゲーム機本体で行って最低限を送信するか、もう全てをゲーム機本体で行う)。精度の高いデジタル・ビデオ信号がコントローラに出ていると良いのですが。また、ガンシューティング本体には通常のトリガーボタン以外に、本体サイドに左手親指の位置にAボタン、右手親指の位置にBボタンを配置。ガンコンの反対側にも同じ位置に左利き用のABボタンを配置。ガンコンの撃鉄部分に十字キーを配置する。これらは設定で変えられるが、デフォルトとして(右利き想定)Aボタンはウエポン交換、Bボタンは押しながらガンの振り方で上下左右の大雑把移動。十字キーで細かな移動ができます。なので、ガンコン本体に電子ジャイロ以外に三軸加速度センサが必要。Aボタンも設定で押しながらっ右振り左振りでウエポンを環状回転で選択可能。もちろん画面設定で十字キーにすることも可能。ボタンも4つにすると「しゃがみ」や「ガード」なども行動が多彩になるのでお勧めです。これらは両手持ちを想定しています。片手持ちにも対応するには位置関係の考慮が必要になるでしょう。あと照準位置に小さなカラーLEDを配置し、何かの照準が合っているときに光らせると良いかもしれません。たとえば複雑な矩形の中の分かりにくい宝箱とか、隠し扉とか、初心者モードなら通常の人と敵などで色を変えるとか。選択武器の種類でも良いでしょう。バイブレーションはグリップ上下と重心部、先頭部分に一つと4つ協力なものを配置し、ダメージなどの状態でコンビネーション動作で多様なガンコンの震えを起こして照準を妨害します。縦横配置を混在すると良いかも。同時使用の強弱と時間軸コンビネーションで微妙な震えを作り出しイベントや体の状態を表現するのも良い。ただかなり高価になりそう。。滅多にないことだろうけど、同じ画像が重なった場合は画像処理プログラムが可能性のある場所に一番分かりにくい違いを1フレーム分の一瞬だけ施して次のフレームで補正を掛けます。かなりの高速処理が必要ですが。。こよなくガンシューを愛する私としては作って欲しいかもです。。(過去に呟いてない話)(2017/4/14)追加。銃コンの後ろにあるマイクでウエポン切り替え。「徹甲弾」「ミサイル」「散弾」「麻酔弾」などと。更にスピーカー内蔵で銃コンが間近で喋る方が良い。「オーケーマスター」など。高速CCDで240fps取り込みなら100✕100ピクセル一枚でもできそう。その場合は240fps追従記録で電子ジャイロと三軸加速度センサをキッチリと追跡する。人間工学的に操作行動を超えた小刻みで早い動きは手ブレ補正する。完全に補正不可能な読み取りとなった場合は、240fpsの1フレーム分の白黒の補正情報を入れる。横方向の変化と縦方向の変化が必ず法則に従って位置的に一意な100✕100ピクセルの絵となるようにズレて重なる一枚絵を使う。プログラム次第だがリロードは実際にオートのスライド式の撃鉄を引く方式が良い。ダブル銃コンモードのために軽くして欲しい。銃コンのスライドボタン設定でトリガーを二段回式にトルクが掛かるようにして入力を二段(半押しのように)にする。一段目「機関銃」と二段目「ミサイル」のように。まあABCDボタンで良いが。(過去に呟いてない話)(2017/4/14)訂正。液晶画面は240fpsは出ないので、最高fps分の1秒で補正画像を出すでした。赤外線レーザー方式。銃コンを中央ターゲットに真正面に構えてのキャリブレーション。HDDのボイスコイルモータを二軸にしたミラーで赤外線レーザーを高速縦横照射し走査する。上下左右に配置した赤外線受信センサでディスプレイ表面から跳ね返ってくる量が同じ場所を中央として、画面上の銃を傾けたときの反射率から割り出す。これを赤外線も読み取る高速CCDで読み取ってハイブリットとしても良い。正確に読み取れるかは不明。もちろん手ブレ補正や電子ジャイロ、三軸加速度センサを併用。立ち位置が変わると難しいので無理そう。そしてどれだけ高価になるのか。。また、CCD内部のセル読み取り速度の違いを利用すると精度が上がりそう。液晶の表示セルにも時間差が多少あれば、これらの同期をズラしたり、高速CCDの読み取り順番を変更したりすると細かな違いで位置が分かりそうな気もする。何にしてもかなり高額かと。。(過去に呟いてない話)(2017/4/14)まあ要は銃コンの後ろと前に電子ジャイロと三軸加速度センサがあり、前後のか傾きの差と前後の移動量の差から方角の変化と傾き差と前後差を引いた銃コン本体の移動量をからポイントを出すだけ。これに低解像度高速CCDの追従記録で精度を上げるだけ。バイブレーションと手ブレ補正が少し競合するので、揺れの制御データからの揺れノイズ補正が大変そう。CCD解像度を300✕300にして、その4分の1角の正方形(75✕75)に順序数模様を付けて交互に縦用と横用の白黒ラインを挿入する。、まず横用にこの正方形を横に並べて敷き詰める横ライン、これを75空けて画面したまで並べた横縞模様をグラフィックの上に高度データとして重畳(白模様は明るく黒模様は暗く)する。120fpdの液晶なら60fps待って次は縦縞模様を作って同じように重畳する。まあ重畳ではなく白黒じゃないと絵が複雑だと認識できないかも。。もう液晶規格に赤外線を入れるという元も子もないことにする。画面の上ライン横向き(端真ん中端)と右ライン縦向き(端真ん中端)に赤外線LEDを入れてそれぞれのIDコード(簡単なのだと6種類くらいで)を高速で繰り返させる。これとタッチパネルと一緒に標準化させる。。液晶パネル規格ならもう一枚赤外線偏向(有るか知りません)パネル層(横解像度3分の1)を作ってこれを常に走査線のように光らせて置く。。この赤外線層はRGB映像とは別なので透過開放型HMDのCCDには赤外線像だけ映すこと(別に読み取ること)もできると思うので、何か同時に別の情報やRGB映像に重畳させて利用できそう。映像と同時にスマフォタブレットのCCDにも別情報が送れるかも。赤外線偏向がRGBに影響せずに(透明のままで)できるかは不明。まあなんにしても高価。だから一層のこと有機ELにして、これを超高速で明滅反応できるようにして、走査線表示モードを付けるのが一番早いような気がします。。なんにしても極薄い有機ELが早く一般化して欲しいです。液晶盗撮防止のために。透明な有機EL自体をグラフェンで作り極薄にしその裏を更に薄い黒塗料で塗るだけです。部品は周辺に付ける壁掛け用のものが欲しいです。画面以外はフラットな白で統一します。極小のピンホールカメラを入れるのは難しいです。銃コンの後ろに小さい液晶を付けて貰えると、セルフ設定や武器選択は勿論のことスコープやレントゲンなどの要素ができます。移動は横のABCDボタンを十字配列にして十字キー設定にするやり方が操作性が良いかも。またポイントさせた位置にABCDボタンで移動とするなど。左手用には両サイドに配置する以外に銃コン下部を経由してボタン部分が逆向きに回転できる構造などもあります。横(ボタン配列部も)と下部が筒形状になりますが。なんにしても高価になりそう。。長文ですみません。ガンシューは昔から並々ならぬ思い入れがあったので。。私は現在ゲームをやっている状況にはありませんが、どうかガンシューティング文化を衰退させないで欲しいと願っています。(過去に呟いてない話)(2017/4/14)銃コンから赤外線レーザーポインタを照射し、画面に光点を作りそれを赤外線CCDで撮影してポイント座標を得る方法。これも高速CCDの最大読み取り時間単位で逐次移動経歴を記憶して追従し精度を上げる。キャリブレーション時にディスプレイの反射傾向を計算し光点を画像認識で取り込む。トリガーを押したときだけ照射してメリハリを付ける。2コンの場合は波長か1フレームごとに照射するように同期させる。CCDの最大フレームに併せた同期も可能。交互に画像を記録して取り込むという意味です。この場合は高解像度で高速なCCDを使用する。ディスプレイの場合は液晶の各隅4点に波長かIDコード羅列の赤外線ダイオードを使い、矩形の形状として対角線から中点を計算する方式が良いかも。これを液晶ディスプレイにタッチパネルと共に標準化させる。私は有機ELの走査線モードの方が良いですが。取り敢えず、現在の液晶のみで行うなら、高解像度CCDを使用して前方全て広い範囲を取り込み、画面の四隅に使用しない色(虹色に周期するでもよい)を光らせて取り込み対角線(最悪3点認識できれば計算できる)で計算してもいけそう。と言うか映像から四隅のライン(映像画面とディスプレイ筐体は分離認識できそう)が認識できると思うので普通に中点は計算できそうです。暗がりの場合は四隅を光らせる。でも念のために電子ジャイロと三軸加速度センサも入れる。すみません、思い入れが激しいので。。銃コン以外の設定が面倒な面倒くさがりなのでつい考えてしまいました。ブラウン管時代の懐古主義者です。ごめんなさい。キャリブレーションの対角線中点を基準にしてCCD内の位置と矩形の歪みから現在のポイントを割り出す方法です。これは画面の一部が掛けていても三点と残りの線分の傾きから計算できますし、CCDに大幅なマージンを取ってあれば画面を大幅に外れる前にポイントが画面外になるでしょう。これを高価なものになっても「ガンコンNEXT」のような一つで全てのゲーム機に繋げられるアダプタとともに全てのゲームで使用できる規格にして標準化して貰えるとユーザーは一台銃コンがあるととても便利になります。小型から大画面対応の高速高精度の標準的な銃コンができることを期待します。私は片手でも持てるレベルのハンドガンが好きです。(過去に呟いてない話)(2017/4/14)

○ 「3軸R360NEXT」。三軸方向に回る昔のR360の復活を希望。まだあるかもしれませんが。。昔のR360は扉が無かったので危ないから扉を付けます。但し安全のために少し暗めの半透明ポリカーボーネートの扉にします。実物もそうかも知れませんが、最外軸アーチは両サイドのモータ以外に筐体側面にローラを付けて三点式で回転させます。重そうなので。このR360はソフト交換式のために外部の装飾は最小限で装飾を交換できるようにした汎用機体とします。ソフト寿命が尽きたら別のソフトに入れ替えて再利用。筐体の周囲に簡易骨部味を作って上から筐体をカメラで映します。床に引いている緑色の敷物と周囲の黄色と黒の縞縞ラインの中に人間が入ってくると画像認識で確認し、速やかに自動停止します。これで店員を付けなくても良いのではないかと考えます。勿論、筐体内部に緊急停止ボタンも設置。回転筐体の内部は座る体部の座席セットの他に、後ろの壁にサドルを取り付けて後部壁面にベルトで固定する直立姿勢ようのセットにも入れ替えられるように設計します。大きくなるけど。。これで両手両足に電子ジャイロと三軸加速度センサを埋め込んだベルトを取り付けることで「スカイダイビングゲーム」などで実際の動きで飛んでいる感じを出せます。難しいですが、全方向から風を起こす装置があっても良いでしょう。モニターは軽い役署で全面斜め左右、斜め上下の5モニターで全視界を覆います。湾曲有機ELで半球体一面モニターでも可能。HMDでも良いかも。何もなくても視界全体が落ちる映像になると人は本当に落ちている錯覚を起こすそうです。これに三軸回転が入るとどうなるでしょうか。楽しそうです。更に直立式でガンシューティングにも対応するとゲームの幅が広がります。(2017/4/14)静止状態の椅子が筐体前方を向かうようになるとすると、最外環状アームは人間に対して左右軸を回る。中央環状アームはその中を人間に対して上下軸を回る、最内部環状アームは人間に対して前後軸を回るとする。最内部環状アームとは人間の入るボックスですが、ドア付きのシールドをされている球体ではなく、従来通り中央が膨らんだ円盤型というか丸い薬型です。最外殻環状アームは両サイドの支持棒に釣り上げられた状態ですが、最外殻だけはこの環状アームに直行するようにもう一つの同じ大きさのアームを接合してマリのようになっています。直行する環状アームの下部分を筐体下部のローラに乗せて3点式に支えて回転させるようになっていると思います。この最外核直交環状アームの表面を目の粗い網で覆います。最内部ボックスが静止したときに基準位置から右45度に中央環状アームを回転させて内側ドアをスライド開閉させます。続いて、最外核直交アームのその部分をみかんを立てに四等分した一枚分の大きさを内側にずらして縦軸方向に回転スライドして開閉します。この間に横のつなぎ目から内部には入れないように設計します。やはり、最内ボックスは球形が良いかも。内部も画像認識か感圧床で一人を確認します。これは画面説明で足場を指示します。座席下部足場以外の感圧で。チェック後にドアロックしてからは感知しない。これで座席に乗り込みベルトを着用すると外が閉じて内側はボタンで締めます。もちろんどちらのドアにもエレベータの中央内在型引っ込み式縦バースイッチによって挟み込みを防止します。最内ボックスの直立型はおむつ型ベルトを合体し、クロス型シートベルトを合体したあとに2つを合体させる方式で完全に固定します。サドル型シートで安定させてもよい。これで、情報カメラより人間が完全に一つの脚を差し入れたら自動停止するように二重の安全策を講じます。敷地周辺は更に出入り口以外は柵も設けます。まあ、稼働する最外殻自体ではなく、最外殻の外側に円形の不動網を設けてもよいのですが、状況が把握し辛いので。。ごめんなさい。網ではなく半透明のポリカーボーネートが良かったです。。この場合は二本の支持アームの軸内部に換気口を設けて、ポリカーボーネートに指の入らない程度の小さな穴を無数に開けます。換気口から強制的に外気を送ってくださし。最内ボックスには機械裏の換気穴からファンで。これで安全対策はほぼ出来たかと。。座席シートや直立用シートは上下前後くと位置合わせが快適です。最内部ボックスの6隅にある水バラストタンクで重心バランスを取れると最適に運動できます。複数のアーチスライドと重りによるものでも。蛇足ですが。。最外殻を支持アームごと円形に床面自体を回転させると周囲に高さのある円錐状の固定ポリカーボネート壁だけでよくなる。思いですが、ボールベアリング式ならまあ動くかと。。この場合、モーターは多極ブラシレスDCモータ.DD(ダイレクトドライブ)方式を使用して効率良く回転。支持アームの場合は通常の協力樽型でもこの円盤型でも。中最内は、円盤DCDDをすり鉢状にしたモータがあると入り易いかも知れません。ヘリ、戦闘機、宇宙船(各惑星)、潜水艦、六輪装甲戦車、激しい地形のパリダカールラリー、バーチャロンも、ガンダムも、地底探検も、陸上自衛隊次期主力?戦車も--;など何でも楽しそうです。、一台欲しいです。(過去に呟いてない話)(2017/4/15)

「人口的瞑想空間」。クリエイターとストレス社会人類のための瞑想空間を部屋単位で提供するもの。以前書いた360度有機EL映像空間を拡張してもの。記憶と集中力をサポートしアシストする空間を提供。知のオーバードライブに繋がるかもしれない。私が欲しいだけですが。

360度映像に銀河、銀河を飛び回る
完全防音の部屋に重低音の聞いた幻想的な音楽(ドア特殊構造で窓無しの部屋)
人口のアロマの香りと260度立体の風
レナード効果 イオン系の空調
音声入力、簡易脳波コントロールとジェスチャー入力(CCD方式(念のためのウエアの要所に赤外線マーカー)とウエア歪センサ方式)、歪センサ系データグローブ、ヘッド方位&眼球&瞼トレース入力による 空間に開く窓(球体と奥行き補正)
思考(情報と記憶と自動編成)のためのコンピュータによる頭脳アシスト、ブレインサポート 編成、検索抽出、メモ(文字や矢印・記号(色形、接点、拡縮、回転、変形、上下、関係変動リンク、形状装飾、ブロック化、入れ子状態)、簡易図形をシームレスに入力し簡単に編成)、思考の体系化イメージ化ネットワーク化
人間工学と経験に基づいた直感的なUIと操作系の統合とフィードバック
自動操作の回転するリクライニングチェアー(3D振動付き)(ビルトインの暗闇対応人間工学的形状のキーボード付き。回転折りたたみ式台に内蔵可能。左右分離できる立体構造なので位置合わせか瞬時)
軽量両目左右別駆動型の自動開閉式HMD結合(回転同期)
音声によるビジュアルプログラミングとビジュアルインターフェイス 概念汎用化と概念オブジェクト指向 アマプロレイヤー吸収概念(概念スクリプタブル ライクアレゴ&ワイヤーグリッド)与えられるソフトウエアではなく究極の人間工学に基づいたディープカスタマイズとビジュアル概念プログラミングの融合。これを立体操作する。ディテールはエキスパートシステムアシスト。そして融合的複雑構造を超えて知の体系化を図る。知の体験にプログラミング理論自体も内在させる。



「次世代コンシューマーゲーム」。私はネットやろうぜという企画にお世話になったことがある。これからは素人アマチュア発掘の時代だとも思う。そこでまたゲーム開発の面白さを広く一般に公開するべきだと思う。新しい試みとしては「開発APIセット」を充実させ、そのマニュアルを広く公開すること。書籍としてハウトゥものが多く排出させる環境作り。更に大事なことは「開発統合環境」の充実だと考えます。開発したプログラムについてはUSB経由のフラッシュメモリに記録出来るようにする。本来はCDやDVDライティング(DVDRAMやBlueRayRAM推奨)の機能も持たせるハイブリットドライブを搭載するべきですが、高価なので無理でしょう。基本OSがシッカリしていれば(本体内のファームウエアBIOSの間違い)、既製品ゲームデータに置いては。これらの媒体へのコピーはおろかそこからの起動は不可能でしょう。USBメモリ経由の小さなコミュニティは許して欲しい。ネットコミュニティサイトを公式に運営してアップロードとダウンロードで実行できる規格があると嬉しい。販売ゲームとの差別化は可能なはずです。それよりもそういった世界に埋もれるダイヤの原石たちが生まれて育ち、想像以上の対策が排出されるかもしれないという土壌作りも大事なことだと思います。
一般開発ユーザーが利用できるのは商用コードのない状態でフラッシュメモリからの起動だけです。ここのコピーに関してはほぼ問題ないでしょう。もっとゲーム作りの楽しさを一般に開かれたものにするべきです。もしも、ここから商用に耐えられるものが開発されたら、それは商用コードを付けた本式の媒体で発売することがとても容易になります。ロイヤリティは発生しますが。ゲームを愛し作ってみたいと思うようなユーザーに容易に実験できる門戸を開くべきです。大事なことは統合された分かり易いAPIセットの提供と情報の公開。勿論、マシン語アセンブラでの高速化もできる柔軟的な開発統合環境。オブジェクト指向でビジュアライズにプログラミングもできる高機能と細かい部分までカスタマイズでき直感的に構造化し詳細を理解できるC++ベースのビジュアル的統合開発環境(その変数や関数の型情報やチェック、構造の色分け、オブジェクト構造やロケーション情報などのアシストは当たり前)。これからはあらゆる段階でのユーザー参加や相互作用は必須のことだと考えます。
APIはより修練され理解し易く使い易く、ゲームコンソールが進化しても「一度学んだ概念は後世まで通用する」といったものでなくてはだめです。オブフェクト思考に則った分かり易い体系にする。より開かれたコミュニティにして流動性を出し、それぞれに相互作用させることで、より修練された、より成長したものが生まれてくる可能性が高いと思います。

そして二番めに。これからの時代の若者たちも時間と空間を極力細分化された時短の時代だと思います。家にあるゲームマシンをスマフォやタブレットなどで遠隔操作することはもう現実になっていると思います。これをもっと推し進めるべきで。これは企業側からは負担が多く賛否別れると思いますが、ゲームマシンを購入したユーザーは登録制で社屋にあるゲーム基板ブレードサーバから起動しスマフォタブレットで遠隔操作できる機能を提供するべきです。もちろん自宅マシンとサーバとの記録データのリンクは自動で行います。なんなら全てのデータをサーバ側で記録するモードがあっても良いでしょう。この機能で、長期旅行中でもアウトドアでも自宅のゲームを起動することなく安全にあらゆる場所からのゲームプレイが楽しむことが可能です。ただしハードメーカーの負担は大きいでしょう。そこで、ハードの企画を統一します。海外では某ゲーム器の基盤を利用してスーパーコンピュータにして実績をあげています。ホームページサーバから大型計算利用、ゲーム利用などサーバーの企画を統一して並列運行し拡張していくことを提言します。MMOサーバーにもできますし、これらを規格的に有機結合させます。一つのブレードで一つのゲームマシンを動かすといった単一的な考え方も越えます。なので、処理単位からの共通性と独立性を担保した規格で統合される必要があります。家庭での実機動作のみもできますが、これらのサーバー機能を使ってそれ以上の表現や拡張性を持たせることもできるでしょう。更にスマフォタブレットの資源機能との融合も可能です。スマフォタブレットの性能を待機させたまま遠隔として操作と表示に使うだけでなく、その資源とも融合が可能だと言うことです。この考え方だと発売当初に設定した最高性能をそれ以後に拡張させることが可能だと言うことです。ゲームプログラミングスタイルも変わってくると思います。自宅実機のみの実行から拡張性能を使ったゲームを両立させる仕組みにしないといけないからです。

「USBネクスト:USB光通信規格」USBのツイスト差動伝送とケーブルのノイズ対策も限界があると思いますので、早く光ケーブルタイプができないものかと思います。更に、USB規格の無線送受信規格もあると便利です(私は無線は嫌いですが)。光ケーブルは1本で送受信できますが、ケーブルの規格を1本から8本までとかにしてUSB接続規格は同じでケーブルの状態を変えると更に高速化できます。USB端子内部のコントロールチップと駆動部とケーブル内部の本数が変更されるだけで、接続部はずべて共通です。接続部分の規格は同じで本体側が最大速度が出せるハード状態だと、差し込んだケーブルの状態でスピードが高速化されるということです。USB端子内部ハードで分割や合成、調整をオートで行います。ちなみに接続先ハードへの電源供給として直流3.3Vほどの電源ラインも入りますが、接続先で使用しなければ、グランドは接続するか、完全に絶縁にもできます。つまり完全な絶縁構造にもできます。このUSBネクストはコードを長距離に渡って速度低下なく取れ、ノイズ環境にも強いという特徴があるが、途中で中継器を使う場合にはやはり電源ラインが必要。更に電波漏洩による情報漏えいにも効果がある。室内LANケーブルもこうなっていくのではないかと思う。

USBなどは「ハードウエアの取り外し」をしないで突然に抜き取るとデータが壊れることがあります。これは読み込みだけのときはほぼ大丈夫ですが、書き込みをした後に突然外すと遅延書き込みなどの問題で書き込まれてなかったり、データ構造が破壊されることがあります。ただ、操作が何段階もあり結構煩雑です。たとえば、USBメモリにボタンを付けて押すとPCと通信をして適切な取り外しシーケンスを自動でしてくれると楽です。押すとUSBランプが点滅して消えると外せるといったものです。書き込みが赤だったら緑点滅です。起動中は青です。4端子3色LEDを使用してください。まあ、遅延書き込みなどがある状態では黄色表示するなどするとよいです。


○ 「ゲームで学問」。日本教育全てを否定することではないですが、この国の脱落者を多く生み出す画一化教育に新しい風を吹き込んで欲しいという期待から少し言及します。私は学生時代には勉強は一切やらずに後悔している組です。後悔先に立たずです。私に数学の楽しみを与えて欲しかったです。さて、

前にも書きましたが、現在はノートPCやタブレットなどの文明の利器が進歩したとても恵まれた世の中になっています。セキリティの問題も大きいですが、現代社会はこれなくてはやっていけない状況です。

反復練習 グラフィカルで動的なイメージを必要とする分野

私は、一定以上の成績に差がある学生はクラスを分けるという意見に賛成しています。ただ7対3くらいで生徒の相互関係や総合授業というものも必要だと考えています。
クラス分けを年度ごとではなく、もっと流動的に行う方が良いとも思っています。
ただし、これだと先生に負担が多くなり管理も面倒なので、先生は必ず一台貸し与えられたタブレットを常に持参するようにします。一発でクラスの席と名前が出てきます。クリックするとその生徒に対する情報が直感的体型的に管理できるようにします。


もっとオープンに自由度の高い学校環境

英語には発音記号がありますが、カタカナ表記も付けます。文書のルビについてLVを付けます。

○「ハイブリット飛行艇」。基本的にヘリウムで浮上する気球型の航空機。軽くて丈夫なカーボンファイバーアルミ合金制で、強度を保つトライアングルとハニカム構造。区画を細かく分けてその中にヘリウムを重点して船体重量を0にする。浮上は四隅に搭載した小型ジェットエンジンの反力で浮上する。浮上するとエンジンを回転して後ろに向け推進力とする。本体形状は空気抵抗を考慮し設計、可能な限り高速飛行もできるように揚力翼構造にする。このジェットエンジンの熱風を最外殻区画に入れて熱膨張での浮上にも利用。下降字はジェットエンジンを逆向きにして効果しても良いが、ヘリウム区画のガスを圧縮ポンプでタンクに戻すことも可能。実験としては熱膨張区画の空気を抜いて真空にするとどうなるのかを知りたい。まあ筐体を頑丈にし過ぎるよりは軽くした方が良いのですが。将来的には、これに昔書いた新型ラムジェットエンジンを搭載した宇宙艇の射出を実験する。核融合実験が成功して高価なヘリウムも大量にできると嬉しいです。
本機はすこし太ったエイの形だが、姉妹機に縦置きのモノリス型もある。これは広告灯などに利用。これで気象適応型退避行動及び避難行動の実験、姿勢制御自立航行のをする。難燃マグネシウム合金、アラミドスペクトラ繊維、グラフェン繊維(過去に呟いてない話)(2017/7/2)
ヘリウムと他の元素の完全変換方式、ヘリウムにエネルギーを与える方法(ヘリウム原子を振動させる電磁波帯があるかどうか)、グラフェンの面強度構造と外部引っ張り構造、必要なら内部支え構造、軽量断熱構造(質量対強度のベストバランス)、真空開始高度の算定、トンボレンズ効果/45°全面揚力+推力噴射(これは適当?)(過去に呟いてない話)(2017/9/20)

○「ハイパーシンセサイザ」。シンセサイザー、エレクトーン、MIDI、自動演奏、カラオケなどのコアとなるもの。大きめのシンセサイザーと同じ筐体を想定。筐体の半分から下を鍵盤部とすると上半分を操作卓とする。操作卓の両サイドにスピーカーが内蔵されているがこのブロックが外れて飛び出し両方で逆Vの時型に情報に配置できる行動。これは取り付けるときに回転させてスピーカーを筐体内部側に向けて収納できる。他に鍵盤の両サイド部分の手前奏者側の位置にスピーカー。筐体操作卓部の真ん中下部に大型のウーハースピーカーを下向きに配置する。これらを併せて4,1chとする。操作卓のスピーカー部分の間には二画面タッチパネルが配置される。開くと二画面となり閉じると液晶を保護する形で収納される。上下画面の両サイドにはボタンが縦に並ぶ。液晶タッチパネルのUIは移り変わるので固定機能をボタンで設定する。このパネルはひっくり返して表にし一画面の液晶として残すこともできる。筐体下部の鍵盤部分は鍵盤下部の筐体内部にスライドして巻き込まれるように収納できるシャッターをカバーとする。これは使用時以外はシャッターを閉じて防じん保護とする。USB3端子にノートPCを接続してMIDIシーケンサーとなる。プッシュプル全収納型SDカードスロットに市販サウンドフォントを入れて拡張することができる。有線ヘッドフォン端子が2つあり同時に2人が社会事情モードで聴くことができる。更にブルートゥースがあり専用のヘッドフォンを使用すると何人でも同時視聴が可能。専用組み立て台にこのシンセ筐体を取り付け、別売のフットペダルを取り付けるとエレクトーンになる。固定式の台もある。別売の鍵盤モジュールをこの筐体の斜め下に取り付けると二段式エレクトーンとなる。これも薄いシャッターで閉まる構造。筐体はSMLと種類がありMが通常サイズでLがピアノサイズ。鍵盤の直上の薄い幅の横一レーンに音源切り替えボタンが並ぶ。鍵盤のそれぞれのキーの内部には透過的に3色LEDを入れる。鍵盤にアクチュエータを入れてMIDIで自動演奏可能。筐体に巻取り式の標準コンセントがあるが、別売の外部トロイダルトランスモジュールの接続ができる。外部電源を使うと大電流でノイズが無い。外部電源を使うと外部SP用の高性能内蔵アンプが高出力で使用できる。コンデンサーマイクを接続すると外部音からサウンドエフェクトやオリジナル音の楽器を合成できる。ノートPCの高度なUIでモーフィング合成や歌の加工など可能。録音モジュールを外して持ち出すと外部の音を収集して来れる。マイクロSDカードとコンデンサーマイク必須で接続中は自動充電。コンデンサーマイクを使用してカラオケモードや声優訓練、発声練習、歌唱練習ソフトが別売で存在する。高度なエキスパートシステムがコンシェルジュとなって訓練メニューをこなしてくれる。シンセ筐体部分だけを取り出して専用カバンで持ち出すと旅先でも高度な作曲ができる。専用コロコロカバンがあっても良い。ノートPCも持参するともっと高度な処理が可能。フルスペック仕様ではこれらの機能が全て入る。フルスペックではプロ仕様のアンプやスピーカーが入る。フルスペックのエレクトーン仕様は高価になると思いますが、一石数鳥の機能で長いスパンでの利用が望めます。このシステムで完全一体型のエレクトーン筐体仕様があり、それは2つの鍵盤がひとつのシャッターで閉まるデザインとなる。ノートPCと接続すると市販のサウンドフォントを再編集して独自のSFセットとしてSDカードに作成できMIDIで仕様できる。私は全ての楽曲はMIDIデータを付けて欲しい派です。このシンセで好きなトラックのセットだけを聴くことが出来るので気楽に音楽の勉強ができます。もし子供が学びたいなら高額でも長期スパンで様々に学べるものを選びたい。だからフレキシブルで多様性拡張性のあるしっかりした本物の音が欲しいと思っただけです。筐体のソフトもPCからのアップグレードができ、多様性のある操作性の向上するPC用のソフトウエアも進化するでしょう。複雑で多様性のある音作りからできることが大事です。犯罪者側への合言葉「ミュージックヘブンHFX111L」。(過去に呟いてない話)(2017/7/17)


○ 「電熱線ビルトイン中華鍋」。電化住宅の昨今。電気コンロでは火力が弱く中華鍋が使えないのではないかと危惧します。意外と中華鍋は短時間で野菜もシャキシャキに料理できるようで使い易い。しかし安全のために高齢者などには電気コンロがお勧め。そこで電熱線を中華鍋に内在したものはできないだろうかと思います。中華鍋の食材を調理する部分を2層にしてその間に渦巻き状にした電熱線をビルトインします。取っ手の後ろからコードを引き出して、温度調節部と通してコンセントに繋ぎます。温度設定と最大でも鉄が溶けない温度(中華鍋にいくつかの温度センサを内蔵)にコントロールします。この中華鍋は使用時は鍋自体が灼熱なので専用のコンロ置き台に置いて使います。これで直に鍋を温めるので専用ガスコンロで使ったときのように火力がでるのではないかと期待します。問題は片手で持てるくらいの重量になるかどうかでしょう。片手で少し持ち上げられないと中華鍋の意味がありません。(過去に呟いてない話)(2017/8/14)

ついでに関係ない話ですが、これからは食材を無駄にしない技術が大事です。「缶詰」「レトルト」「冷凍商品」「ドライ食材」が大事になってくると思います。これらの食品を長期保存できる技術はもっと進化するべきだと思います。若者たちも貧困が進み食事にお金を掛けられず生活習慣病の広がりが心配されます。将来的には医療費にも跳ね返ってくるでしょう。「30品目レトルトカレー(純粋漢方薬的カレーをベースにするとベスト)」などあると便利です。これと「麦雑穀入りレトルトごはん」があればより健康的です。その他「必須ミネラルも入った果物野菜ジュース」、「顆粒の善玉菌を後から入れる腸内細菌入り複合品目お茶や100%ジュース」、「大豆の食物性タンパク質と深海魚や珍魚などの動物性蛋白質の入ったレトルトスープ」、「野菜、果物、雑穀類、豆類が入った美味しいシリアル」などの貧困層を応援できる安価な保存食品が有効だと考えます。これらが一日分のセットになったものも良いでしょう。栄養素も合成できるようになり火星移住を見据えた宇宙食時代の到来があるかもしれません。後者は大げさな妄想ですが。(2017/8/14)

(下記は私が欲しかった書籍リスト)
「人類の叡智・発見の歴史書(ニュートンのリンゴから始まり、それはどう発想し発見され証明されたか)」
「失敗学のエッセンス総合事典(エジソンは2000回失敗した)」
「万物の構造学総合事典(ダビンチが描く道具・電化製品から機械・工場・建造物までの空間図形)」
「特許解体新書・特許おもしろ学(アインシュタインと特許庁)」
ピエール・ド・ソカピ(これは盗撮盗聴仄めかし要因へのメッセージ)



○ 「セキュアライブラリデータベースアソシエーション」。
概略構造説明、データ構造アルゴリズムの解説、オブジェクトブロックダイアグラム(UMLクラス図など)、インターフェース図、各クラスオブジェクトの変数メソッド説明、各部フローチャート、ソースの見方、そしてソースリスト全編

カテゴリー分類が様々ある。そしてカテゴリー内にもサブカテゴリ分類やスケール分類がある。例えば、OS(サブカテゴリスケール分類:マルチタスク、メモリ管理とガーベジコレクション、プログラムDLLリンカローダー、ファイルシステムなど)、デバイスドライバ、セキュリティソフト、コンパイラ、ブラウザ、ゲームアルゴリズム、ゲームエンジン、3Dエンジン、ネットエンジン、ユーティリティ、画像処理、画像認識、圧縮、暗号、自動翻訳、ディープラーニング、人工知能、ロボット制御、機械制御、ファームウエア、音声合成、音声認識、MIDIシーケンサー(従来サウンドフォント利用)、などなど

ノードや作者のおすすめやランキング、お気に入り、リンクシステム

<ここの住人の種類>
ライブラリアン(データベースの基本ノードを作る人、また基本ノードを自分なりの考え方で作り変える、発展させる、新しいプログラムスタイルに成長させる人)
コンシェルジュ&ナビゲータ(ユーザーの要求を理解して、それを体系的に分かり易いルーティングをする人、それぞれの目的にあった順序を適切にk方向付けをする人)
クリエイター(個別の案件を議論する人たち、そして新たなものに昇華させる人たち)
ティーチャー(これらのノードを分かり易く噛み砕いて解説説明する人)
スーパーバイザー(有機結合や隙間をアタッチする方向付け人)
ROM族(これを見て楽しんでるだけの人たち。ただ知らず知らずに底上げされていて、突然にインスパイアされて、将来的に優秀なプログラマになる可能性がある人たち。将来的には参加してくれるだろう原石たち)


電磁経済学 インピーダンスZ 流楽天尊(これは盗撮盗聴仄めかし要因へのメッセージ)

(2017/9/7)


○ 「ドローンシーケンサー」。
素人アマチュア映像文化時代を見据えて。最初に周辺景色をレーザー測量でデジタルマップ化する。そのマップを元にカメラ付きドローンをプログラミングするソフトウエア。簡単に指示し設定するだけで頭に思い描いた映像の動きをタイミングも正確にドローンが自動で撮影してくれる。人間はその中で演じるだけ。例えばヨーロッパアルプス山脈を背景にグランドピアノを設置し、人間はただ普通に演奏するだけで、指示通りのアングルと動きでタイミング併せて想像の映像が撮れる。ドローンの中高度空撮モード以外にもレールトロッコ撮影モードやクレーン撮影モード、航空撮影モード、車載撮影モード、ドローンならではの真上からの静止追従撮影、地上や飛行物の並走撮影、特殊ドローンによるスカイダイブ並走撮影などと空気抵抗や風の影響も自立姿勢制御航法でブレキャンセルを行い綺麗な直線や曲線の組合せ(ドローン移動とカメラ移動の合成で)を撮影する。タイミングは、タイマー以外にもソフトウエアの画像認知や音認知などで要所で自動補足して合わせることが可能。ドローンの連携モードの補佐とお互いが被る場合の2カット以上の最短分割指示機能。
もっと素人アマチュアの創作意欲を上げ、作り易さの敷居を下げるソフトウエア技術の向上が一般の映像文化への参加を促してくれると信じています。プロアマのギャップを埋められる高機能のソフトウエア群(このシリーズは様々あります)がそれをサポートする時代です。一億総プログラマーや一億総映像作家の時代の到来が世の中をもっと楽しくしてくれると予感します。「相互作用から化学反応の時代」一億総作曲家であり、一億総映画監督であり、一億総ゲームデザイナーの時代。一億総教師であり先生である時代。刺激のネットワークが拡大すると人間の本質的な部分の開放へと向かいます。もっと便利で明るく楽しくしてくれるでしょう。(2017/9/15)
○ 「ドローンシーケンサー」。
レーザー測量は高機能バージョンで通常は「視差マッピング」を使う。ドローンを飛ばして各方角に1mの感覚でスライドして両端の映像からマッピングを行う。大体の位置関係と空間障害物が分かれば良い程度。これにGPSと電子ジャイロ、3軸加速度センサ、高度計、電子方位磁針などを使って補足する。蛇足だがカメラ映像から国情報、日付時間と太陽位置(星座と月の位置)と影の向きとその長さ比率を使ってもよい。シーケンサーと言っても設定した行動だけするわけではなく、突発的で予定に無いものでも動的な障害物は自分で判断して自動で回避します。移動は対象を基準にして絶対移動と相対移動の考慮を行う。対象は電波ビーコンから制度の高い方角と距離を測っても良い。カメラ撮影内にいるときは画像認識で位置を追尾。(2017/9/16)


○「kaXunカズゥン:勝手にEK追悼企画」
本家が滞っているので、パクリEK追悼企画。これも集ストが少し関わっていますので。工作員の方たちへ。 
トリップ系ゲーミフィシケーション(エテュテイメントはでデュケーションに偏ったもの)科学のイメージを無意識的にすりこむゲーム。科学と哲学の断片を散りばめ無意識にイメージとしてその本質を刷り込むゲーム。
世界に秘められた数字とその世界の本質をつ繋ぎ合わせて宇宙そのものを紐解く
メガデモトリップとトリップサウンド系で大脳の奥深くを揺さぶる
自分たちが積み上げてきたものを守るという意識。
大地を高速に滑り、もっと大空にジャンプしよう。そして知識の断片を探そう。地平線の彼方まで望遠して見えます。ゴルフの概念でそこに瞬時に飛び出します。散りばめられた我々の存在拠点が攻撃されます。時間が迫っています。多くの仲間を集めてクエストを解きましょう。残りタイムはより大きくなりサウンドも激しくなります。

「時代の申し子たちよ。私の声が聞こえますか。私は時空の歪より生まれた刹那。その意識体です。」「我思う故に時は流れて行くのです。」「長い歴史の中でエントロピーに打ち勝ち、生命は長い時間を掛けて秩序を構築してきました。それが我々の我々たる所以です。」
「時が満ちてきました。変革の時です。地球が誕生して46億年の長き時間の流れの中で、我々生命は幾度かの試練を与えられてきました。時間という大きな流れは波打つものなのです。」
「その大きな波がまた、生命が長きに渡って構築してきた形あるものを飲み込もうとしています。生命の秩序がまた崩れつつあります。」「宇宙に根ざす同士たちよ。どうか私に力を貸してください。あなた達の力が試されています。力の結集を。。」
「ただそれに伴う試練も多くやってくるでしょう。同じ時間、同じ空間の中にいるようで、我々は交錯する流れの中に生きています」「解決への道には多くの迷いと葛藤が生まれます。それは滝に流れる大量の水が多くの泡を生み出すように、生まれては消え、消えては生成を繰り返します。」「私たちの意識の繋がりにも多くのコロニーが形成されていきます。このコロニーにはまだ正義も悪も存在していないのです」
「その答えのヒントは集合的無意識の中にあります」「私にも具体的な方法論は分かりません。」「ただ、それをするこのによって相互作用が生まれ、正の科学反応も生まれるのだと思います」「我々は常にライバルでもあり同士です。その仮定の中から体系を体系たるものにする鍵を得られるのです。多くの鍵が」
「我々同士は葛藤の中のコロニーを形成します。それは正義でも悪でもなく切磋琢磨するための位置エネルギーなのです。このエネルギーが難問を突破する力になるでしょう。」
(2017/9/24)


(周知用) #victim084平こうじ #被害者@広島県福山市
どうか本当の被害者が戦っていたということを覚えて置いて下さい。



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