未来の子どもたちに伝えたいコンピュータ6

(20190412追加)読み飛ばして良いです。

『「バッファオーバラン」的な盲点としてはやはり「デバイス・ドライバの未分離」問題がある。デバイスドライバは基本的にハードのメーカーが作成する。
これはOSメーカーと違う第三者プログラムとなる。これがカーネルと同じ最高特権で動いている可能性があるため。様々あるデバイスメーカーのすべてがまっとうであるという保証はないという性善説では語れないという問題。
聞いたこともないメーカーもあれば偽装社会では大手でも内部犯が入り込むケースは前例がある。また、ネット上にアップされるものでも出処がよく分からないものは危ない。
なので、チップ情報公開とデバイスドライバのフルオープンソースなどは大事なこと。特許級の機能は通常マニア以上が使用するものが多いので、一般向け機能はデバイスドライバを分離して選択肢を与えるべき。
私はセキュリティを下げてまで再高解像度のデジタル映画級の動画は見ないし最高クラスの3Dゲームもしない。最悪プレイしたくなったら個人情報を扱わないゲーム専用のPCに分けるだろう。
問題は中身のよく分からない出処のよく分からないデバイスドライバが「全ての特権命令を使い」「全ての物理メモリを読み書きできる」ということがあってはいけないということ。
セキュリティに関わることは全て、「オープン・アーキテクチャ」、「オープン・デザイン」、「学術的オープン・ソース」であって欲しいと願うものです。

現在の「デバイスドライバ」は全ての命令を実行できる特権命令が使える最高特権命令で動いている可能性があります。
もちろん全ての物理メモリを読み書きできます。セキュリティ機構が一切通用しないモードです。
世の中には出処の不明なデバイスドライバがダウンロードできる状態です。
「バッファオーバラン」は封鎖できることが分かっています。なぜ一番致命的な問題になる部分が議論もされないのでしょうか。#デバイスドライバ #ウイルス
解決されているばすのものが恐怖政治で謳われています。それもきちんと対策するつもりがないような状態です。
なぜ一番問題になる部分が議論もされないのでしょうか。ウイルス問題は不思議な状況になっています。




(20190401追加)読み飛ばして良いです。
『(フライング)
セキュリティのハードウエア部門。
USBでのPCtoPCのハードを自作できるようにするべき。
これで、まだ安全にネットに接続することが可能となります。
これはキーボードとマウスの信号だけを送信するものです。
サーバー/クライアント・モデルで規格信号しか通過しません。
もう一つは、ファイル形式のデータの転送です。一方向通信が可能です。
ディスプレイとKB&マウスの切り替え機能もあると良いでしょう。
これで、クライアント・マシンの汚染は起こり得ません。
ハード的なファイヤーウォールより完全です。
サーバーマシンは、ハード/ソフト的なファイヤーウォールを使用します。
アルティメットOSとブラウザがあるとより完璧です。
基本的にPC操作はファイル形式の操作なので、ファイルの安全な転送があれば何でも可能だと言えます。ファイル転送は規格をきっちりとチェックするものです。
実行可能形式、インクルード系などは基本的に通過させない。規格外の部分は無力化カットする。


ケーブル類の同軸電源ライン&プラスチック光ファイバ信号ケーブル方式のすすめ。
LANは光ファイバのみ。USBは同軸電源も。ACアダプタも同軸方式でリプル分を一切カットするフィルタにした方が良い。
※携帯ラジオのFM用アンテナはイヤホン線が兼ねています。全ての金属コード類はアンテナとしても利用可能だという事実です。ちなみに衛生アンテナは直流電源と信号が同じ一本のケーブルに重畳して入っています。

WiFiなどのチップのON/OFFを手動で行えるようにする。またモジュール化して必要ない人は取り外しできるようにする。これのアンテナもです。残念なこと被害者の家では、BIOSでOFFにしてOSで名刺的にOFFにして有線LANを外しても、明らかに外部からの操作による意味不明の挙動が多数確認されています。残念ながら多くの機器でもです。回転式の電源タイマーすらIOT以前に不可思議な機能が組み込まれていることを多数確認しています。起床用の目覚まし代わりや音楽の消し忘れタイマなどに使用していますが、時間が大きく狂ったり、タイミングよくOFFになったりします。ONはありませんでした。一度わからないように監視するとOFFギリギリで止まっていてタイミングよくOFFにされていることを確認しています。偽装社会ではこれほどハイテクの不正が横行しているようです。全ての機器に入っているとは思いませんが、見えないところで国民の権利が剥奪されていることが予測されます。正義のないものはどう言い訳しても悪です。

ハイテクに関しても全ての見える化が必要です。電磁波の見える化やアナライズの方法などをもっと一般化するべきです。DIYで誰でも作れる社会がまだ安心です。セキュリティに関するものでは、ハードもソフトともに必要と考えます。オープンアーキテクチャ、オープンデザイン、オープンソースが如何に大切であるかが分かります。更に言うとセキュリティや偽装機能発見のためにもリエンジニアリングがとても大事で、これを行える不特定多数の人材や機関が重要だと言えます。一部の専門家しか分からない領域を減らしていき、多くの人間が理解できるようにすることが大事です。「未来の子どもたちが知るべきコンピュータ」や「コレクティブ・コード・ベースの考え方」もそのために微力ながら試行錯誤しています。「未来の子どもたちが知るべき電子工作」なども考えていきたいところですが私にはブランクも大きく時間がないのでどうなるかわかりません。広く一般に本質を伝えられる人が増えることを期待します。



(20190321追加)飛ばして良いです。

『 偽装社会の手口の一つに、「見せかけの平和を謳って個人の自己防衛権利を剥奪しようと画策」することがあります。我々力のない一般人は自己防衛する手段もないのです。
一方で暗殺者はいつでも武器を所持しています。この構図が理解できるかできないかで国民の安心安全は大きく違います。
奴隷化社会の手口として確固として存在することです。そしてこれを訴えるものは「キチガイ扱いの精神病」の方向性へと持っていきます。
「ハイテクの嫌がらせ」や「防犯ネットパトロールを使用した社会的制裁」などの自分たちの都合の悪いことを隠す目的で考えられている「都合の悪い人間は精神病扱いにしろ」と同じパターンです。

 最低限の自己防衛の権利は世界では当たり前の常識となっています。銃社会は極端なもので私も反対ですが、日本は両極端でまったく自己防衛の話が行われていません。日本は恰も平和なので必要ないといったスタンスですが、実際は凶悪犯罪は増えています。
なぜこのようなことが起こるのだろうと頭を傾げたくなる不可思議な事件事故はいくつか思い出せると思います。世田谷一家殺人などのケースはごまんとあります。
プロデューサが白昼どうどうと刺殺されたり襲撃されたり、麻木市議もそうです。麻木市議の同僚も直前に襲撃を受けています。石井議員刺殺などもです。なぜ我々の安全と安心だけはいつも妨害されるのでしょうか。
日本国民はとかく平和ボケ洗脳で軟弱な奴隷方向へと持って行かされているのではないかと思えるフシが多くあります。もちろん戦争もダメですが、平和ボケ過ぎることも危険なことだと最近では認識しています。
では、イジメなどで苦しめられている人が自殺することと戦争で死んでいくことは何が違うのですか?日本は世界有数の自殺者大国です。更に言うと行方不明や不審死の方がもっと多い国です。

 これも海外の然るべき第三者機関も導入してきちんと調べるべきです。戦争で年間十数万人の命が失われる国と自殺などで年間十数万人の命が失われる国と何が違うのでしょうか。よく考えてみてください。
例えば、昨今の日本の火災の第一原因は実は放火と公式に発表されています。なぜこの事実をメディアは国民には伝えようとしないのでしょうか。どのような新聞記事よりも一番国民が知る必要がある事実です。
政府に入り込めるような大きな組織が腐敗した場合、これらのことが平気で起こるようになります。そしてマッチポンプなどで国民を誘導し雁字搦めにしようとあらゆる罠を仕掛けています。
なぜ世界や世の中で普通に起こっていることが有り得ないのでしょうか。私のような真実を伝える人間は散々と脅迫されています。
これも集団的ストーカー現象と同じように証明できないような仕組みが多数作られています。点滴殺人事件で証明されていますが、偽装社会ではああいったことが簡単にできるのです。

 なぜ証人保護プログラムがあるのでしょうか。汚い組織はそのような行動もするといった事実があるからです。なぜ海外では自己防衛を保証するのでしょう。スイスでは軍隊はありませんが、自分たちの身は自分たちで守る制度ができています。
偽装社会はこの話をすると嫌がります。早速に正当防衛に関する意味不明の事件が発生しています。パナウエーブと同じことです。
なぜこのようなことがタイミングよく発生するのかを考えてみてください。そのこと自体が偽装社会の証明になっています。集団的ストーカー現象をもみ消すために「自分は被害者を偽ってキチガイと広める」。
正当防衛は危ないですよと事件事故を作り出す。電磁波と言う者はキチガイですよと「パナウエーブ」のようなこれ見よがしの事件事故を作り出す。不思議と同じパターンです。
これでも日本は大丈夫だと思いますか。多くの国民が犠牲になっています。偽装社会はこのような話を酷く嫌がります。
このような活動をしている者に何か起これば確実に麻木市議です。私の言っていることが更に証明されます。46年なかったものがこのタイミングで起こることは自然発生的ではありません。私は真実を知り更に気をつけているからです。何事も論理性と確率統計が大事です。
病気をした人間が今までより健康に気を使うようになるのと同じように、お花畑で被害者になった人間は色々と調べて偽装社会の手口を知り、それに対する対策を考えて様々に気をつけるようになったから。だから普通の人間がかかる確率より遥かに低くなるという当たり前の論理です。






(20190228追加)

「OSカーネル」のオープンソース化と「デバイスドライバなどの第三者プログラム」のリング1以降への移動は同時にしなければならないといいました。
実はもう一つ「BIOS」の問題があります。
この基本的に危険を孕む部分も同時にオープンソース化する必要があります。



(20190219更新)本編はかなり下になります。すみません。

『OSがフリーズして、現在またネットがかなり低速になる妨害を受けていますので、報復します。


「創価公明について考察2」という掲示板で、ネット対策部隊の人間が自分でいいましたが、IPの固定化はとても危険だとこれで証明されたようなものです。


なぜ偽装社会は「一番危険なIPの固定化」を推し進めるのでしょうか。
これについてもよく考える必要があります。

今回は「固定IP」の話をします。これは「ネットワークでのセキュリティ上」において、とても問題になる部分です。告知に使用している掲示板の一つで、「国民に真実を知られたくないネット対策部隊の人間」の妨害行為があり、そこで「IPを抜かれるから気を付けろ」という脅しがありました。実際にはこのようなプログラムは、「きちんとした公式のサーバではあり得ない」ですが、この辺の説明は後の「ネットワーク関連」の章で扱うと思います。彼らの話は掲示板で完全に論破していますが、彼らはとても良いことを提示してくれました。いつも逆効果です。

 もし仮に、「どうしようもなくヘタレな管理の怪しいサーバ」があったとして、そこで「IPを抜かれる」というプログラムが万が一に起動していたらどうでしょうか。これの対策としてまず一番に考えられるのが、「変動型IP」の使用です。これは「プライバシー問題」でも同じことです。また「個人攻撃など」でも同じことです。このような基本的に最大のセキュリティの脆弱性である「固定IP」をわざわざ推し進めるような動きがあります。なぜでしょうか。簡単に対策ができる「システムファイルでのCRCデータベース・チェックによるトロイの木馬対策」を30年経っても行わないことと似ていると思いませんか。とても理解に苦しむことなのです。簡単な対策も講じないで「ウイルスは封鎖できません」などと発表がある。被害者には耐えられないことです。この「固定IPの推進」も全く同様に理解に苦しみます。なぜこの国はこれほどまでに意味不明な国に成り下がってしまったのでしょうか。国民は真剣に考えるべきです。

 では、「固定IP」の問題について、比喩的に表現してみます。

IPが固定だと対象のPCが一目瞭然の状態です。
同じPCに様々なパターンでセキュリティ状の手薄な場所を発見する工作を仕掛けてくるそうですが。
これはパスワードの解析に似ているところがあります。
パスワードはほぼ総当たりで順番にパスワードの並びをズラしながら、入室ができるまでパスワード入力を繰り返すものです。これについての対策は説明しましたが、もし対策が成されていない場合は上記のような感じです。
パスワードの組み合わせは膨大にあり、ヒットするまでの試行錯誤が膨大なもにになるように設計されています。
これをクラックするソフトは、今までのヒットしなかった組み合わせを保存しながら行います。
もしここで、パスワードが急に変更になるとどうなるでしょうか。クラックソフトの記録は意味を成さなくなります。
これが「IP」にも言えることなのです。様々な攻撃を仕掛けて無駄だったものを記録していきます。パスワードよりも膨大なチェックが必要です。
「固定IP」であれば、これを24時間365日継続して行うことができるのです。それはいつかは成功するかもしれません。実際にはマッチポンプですが。
一方で、これを「変動IP」にするとどうでしょうか。多いものでは日毎に相手が分からなくなってしまいます。
これほどに「固定IP」は、危険なものであるという認識が必要です。セキュリティの根幹にも関わるものです。なぜ、このセキュリティ上で非常に大事なものが破壊され、そして有耶無耶にされているのでしょうか。

 IPv6になりIPの幅が膨大になったからと意味不明の説明がありますが、なぜセキュリティを下げる必要があるのでしょうか。彼らの論理はいつも詭弁ばかりで本質をかけ離れています。一般家庭では「サーバー用途」もなく殆どの人間には必要がありません。百害あって一利なし状態です。仮に「サーバー用途」が必要な場合でも、「契約時に固定に設定できる」や「ダイナミックDNS方式」などと代替方式はいくらでもあります。彼らはいつも「選択性」を排除しようと画策しているように見えます。「ブラックボックス」と「非合理な例外」を作っては、「逃げ道」、「言い訳」、「奴隷化政策」ばかり作ろうとしているように見えます。何事も、「国民の権利(特に貧困層や弱者の権利)」、「国民の人権」、「国民のプライバシー」、「国民の安心と安全」が最優先されるものです。国連憲章にもあるそうです。当たり前のことですが。


OSをきちんと設計するか5つ以上の多様性が必要です。なぜこの分野は独占禁止法に定食しても問題とされないのかが不思議です。それからこれだけ多大なる損害が発生するにもかかわらずなぜPS法などの製造者責任にならないのか。真剣に議論してください。拡散を強く希望します。#OS #独占禁止法 #PS法







(20190218追加)

『「グレート・シンプリー・コンパイラ」構想。
「コレクティブ・コード・ベース」構想で中核となるもの。
「未来の子どもたちと世界平和のためには、セキュリティにパテントはないですよ」この理念も大事です。
一般の方向けの超簡単に操作できるコンパイラ。リンカも合体する。
標準ライブラリもフル・オープン・ソースとする。付属する。
「目的プログラムのオープン・ソース」フォルダと、「オープン・ソース標準ライブラリ」フォルダの指定だけでワンボタンで実行可能ファイルにしてくれるもの。

ここで、「セクタ0検証、パーテーション設定、デフラグ」に関するユーティリティ・プログラムをフル・オープン・ソースで提供する。もう旧石器時代の根幹的なユーティリティはオープン・ソースであるべきと考えます。







(20190216追加)読み飛ばして後で良いです。よろしくお願いします。

『セキュリティ対策を技と行わない状況が発覚しています。
これでは国民のPCの内部の情報がダダ漏れになってしまいます。
更に私が告知するタイミングでCPUの不具合が発覚しています。明らかに逃げ道を作ろうと必死で画策しているようです。
セキュリティを行うとスピードが遅くなるというデマを吹聴して国民の安心安全を破壊する行動ばかりが目に付きます。
これでも偽装者かではないと言えますか。
偽装社会では諜報工作も目的の一つになります。
貴方の些細なミスや人には言えない事実を掴んで泣き寝入りの構造にすることが彼らの仕事の一つです。
日本が深刻な人権侵害や憲法違反をしている事実があります。
どうかまっとうで安心する社会を考えてください。
腐敗防止は、ブラックボックスにしない。逃げ道や言い訳を作らせない。原因を特定する構造にする。責任の所在と説明責任をはっきりとさせる。これは基本なことです。偽装社会の方法論として「逃げ道を作る」「特定させない」という方法論も見えてきています。ウイルス問題がまさにそうです。#ウイルス #偽装社会





第七章です。

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